タテルヨシノビズ|小澤シェフ考案の女子会レシピ(前菜)~OZmallが提案<スペシャルな誕生日の過ごし方>

【前菜】餃子の皮で作る☆エビのラビオリ 泡ソースがけ

~小澤シェフが作る「女友達とのパーティに☆簡単おしゃれレシピ」~

女子が歓声を上げること間違いなしの「エビのラビオリ バジル風味の泡ソース」。ラビオリは餃子の皮2枚でエビとバジルを包んで茹でるだけ。泡ソースは材料をミキサーにかけるだけ。また、泡ソースはバジルの風味がするなどひと手間加えたおいしさで、女子力をアピール。塩レモンが爽やかさを醸し、まだ暑い9月にぴったり。

  • 材料
    • 小エビ 12本
    • 餃子の皮(ワンタンや焼売の皮でも可) 24枚
    • バジルの葉 16枚
    • ホウレン草 1束
    • チキンブイヨン 300cc
    • オリーブオイル 160cc
    • 牛乳 大さじ4
    • バター 小さじ2
    • 塩レモン 適量
    • プチトマト 6個
    • 塩 少々
    • こしょう 少々

下準備

  1. ホウレン草は5cmの長さに、プチトマトは半分に切っておく。
  2. 塩レモンは皮だけをスライスしておく。

作り方

  1. 鍋にチキンブイヨンを入れて火にかけ、沸騰したら火を止めてバジルの葉10枚を加える。10分以上置き、香りを移す。
  2. 餃子の皮の周りに水を塗り、エビ1本、バジルの葉1/2枚を置き、上からもう1枚の餃子の皮を被せて包む。
  3. 鍋に湯を沸かし、2を茹でる。
  4. フライパンにバターを入れて火にかけ、ホウレン草を加えてしんなりするまで中火で炒める。
  5. ミキサーに、バジルを取り除いた1のチキンブイヨン、オリーブオイル、牛乳を入れて撹拌し、泡立てる。
  6. お皿にホウレン草、ラビオリを載せ、5の泡ソースをかけ、塩レモン、トマトを飾る。

♥Cookingポイント♥
◆餃子の皮を使うことで、ラビオリが簡単に作れる。
◆ソースを泡にすることでおしゃれ感がアップするとともに、ラビオリに絡んでおいしさもアップ。

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  • 小澤シェフのいるレストラン

    汐留に建つパークホテル東京25階。「普段使いのフランス料理」をコンセプトに、吉野建シェフの料理をカジュアルに楽しめる新しいスタイル“ビストロノミー”を展開。
    タテル ヨシノ ビズ | 汐留

    青山「ジョエル」、フランスでの修行を経て、2004年にフレンチの巨匠・吉野建氏が指揮する「レストラン タテルヨシノ芝」へ入店。2006年「レストラン タテルヨシノ芝」シェフに就任。2007年から「レストラン タテルヨシノ汐留」で采配を振るい、2014年1月より「タテル ヨシノ ビズ」のシェフを務める。

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