最適な食事時間がわかる!美活レポーターのダイエットアプリお試しレポ

楽しく健康を管理できる、損保ジャパン日本興亜ひまわり生命の健康サービスブランド「Linkx(リンククロス)」から登場したダイエットアプリ「Linkx reco(リンククロス レコ)」をオズモールの美活レポーター3名がお試し中。第3弾となる今回はLinkx recoの「ベストな食事時間がわかる」機能にフォーカス!

更新日:2017/08/29

毎日レコーディングするだけでOK
注目のダイエットアプリ「Linkx reco」って?

「Linkx reco(リンククロス レコ)」は、日々の歩数や食事、体重を記録=レコーディングしたり、おすすめの日替わりダイエットにチャレンジしたりと、4つの簡単なタスクを行うだけのシンプルなダイエットアプリ。無理なく続けられるから、自然とダイエット習慣が身につくのがポイント。さらに、大切な人と励まし合いながらがんばれる“ペアリング”機能をはじめ、管理栄養士からのコメントとともに毎日届く“太らない献立”、時間栄養学の観点からプッシュ通知機能を使って朝・昼・晩の“最適な食事時間”をお知らせしてくれるなど、毎日続けたくなる便利な機能が充実!

美活レポーターの3人が「Linkx reco」を試してみました!

小島里紗さん

「不規則な生活と食事習慣で昨年からベース体重より+5kg。このままではまずいと、ダイエットを決意しました。自宅でもできる筋トレを始めつつ、Linkx recoを最大限活用して、食事にも気を使い、美しくシェイプアップしたいです」

右田茉莉さん

「平日は会社で働き、週末もアクティブに過ごしています。しかし、激務により体重増加。Linkx recoを日常に取り入れながら、会社の同期と励まし合いながら自己管理をしっかり行い、生活習慣を改善し、健康的なキレイをめざします!」

平野綾乃さん

「昨年末に結婚式を終え、完全に心がゆるんでしまい、ただの食いしん坊に・・・。今は、ゆるやかな食事制限と、のんびりした運動スタイルでダイエットに挑戦中。Linkx recoでは、まず毎日体重を測ることから習慣づけたいです」

今回3人がお試ししたのはLinkx recoの
「ベストな食事時間がわかる」機能

ダイエット成功のコツは、体内リズムに合わせて食事をとること。「Linkx reco」では、その人のリズムに沿った食事時間や食事内容を提案する“時間栄養学”を採用。起床時間と就寝時間を設定すると、たとえば「ランチは今から2時間がやせ食べタイミングです!」といったように、スマホのプッシュ機能を使って、朝・昼・晩のベストな食事時間を教えてくれる。それに沿って食事をすることで太りづらくなるうえ、食事のリズムを整える延長で生活リズムも改善していけば、健康的なキレイをめざせそう!  また、LinkxのWebマガジンでは、管理栄養士に聞いた時間栄養学の理論や、朝食を食べる最適な時間などの記事を公開中。そちらも必見!

プッシュ通知が届いてから、Linkx recoのレシピを見て作った「チキンのラタトゥイユ」

“やせ食べタイミング”もプッシュ通知で確認
食事時間を意識するようになった(小島さん)

小島さんは、不規則な生活も体重増加の原因だと自己分析。それまでは食事する時間をあまり気にしていなかったけれど、Linkx recoの「ベストな食事時間がわかる」機能のおかげで、きちんと意識するようになったそう。「プッシュ通知で、朝・昼・晩の食事のタイミングを教えてくれるので、すぐに確認できていいですね。“やせ食べタイミング”もわかるため、その時間帯に食事をとろうという意識づけができました。毎日のタスクに食事の記録もあるので、健康的で規則正しい食生活が習慣になってきました」(小島さん)。

左/ベストな間食時間のお知らせが届く。その後、友人と罪悪感なくスイーツタイム 右/プッシュ通知だから、ほかのことをしていてもすぐに気づける 

自然とお腹が空く頃にお知らせが届く
不規則な時間に食べないように(右田さん)

忙しいときには食事をつい後回しにしがちだという右田さん。Linkx recoの「ベストな食事時間がわかる」機能を利用するようになって、「自分のカラダを大切に考えるようになった」そう。「起床時間を6時30分、就寝時間を24時に設定しているのですが、ベストな食事時間は思っていたよりも幅広くとられていて、自然とお腹が空く頃にプッシュ通知が届くのがちょうどよかったです。タスクをつけ忘れているときにもお知らせしてくれるので、食事内容も漏れなく記録できました」(右田さん)

起床後に届いたプッシュ通知で、最適な朝ごはんの時間を確認。「『1日のエネルギーを養うため』『消化時間も考えて』など、健康的な食事を“時間”という軸でもとれるようになりました」(平野さん)

自分なりにレコーディングをクセづけ
ココロもカラダも健康に(平野さん)

起床時間は6時、就寝時間は24時に設定している平野さん。「これまではなにげなく食事をとっていましたが、プッシュ通知がフォローしてくれるようになってからは『朝と昼が空きすぎないように』とか『夜は何時までにとろう』など、時間を意識するようになりました」とのこと。同時に、「出勤前に必ず体重を測ったり、食事を記録したりと、シンプルだからこそ続けられて、健康になった気がします」(平野さん)。

毎日4つのタスクをこなすだけだから簡単
私らしくダイエットできる「Linkx reco」

これまでいろんなダイエットに挑戦したけど、長続きしなかった人も注目。ダイエットアプリ「Linkx reco」なら、「体重を記録する」「8000歩以上歩く」「食事を記録する」「指定のタスクをこなす」という4つのミッションを毎日クリアするだけだから簡単で続けやすい! 2人でがんばれる“ペアリング”機能や、管理栄養士が監修する“太らない献立”など、ダイエットをサポートしてくれる嬉しい機能も大充実。無理せず続けて、ヘルシー美人をめざして。

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PR/損保ジャパン日本興亜ひまわり生命保険株式会社
PHOTO/AYUMI MORIMOTO WRITING/HIROKO YODA(ROKUSHIKI)

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