ライフスタイル

【働く女子の保健室イベント】~月のリズムとうまく付き合う方法~

【働く女子の保健室イベント】~月のリズムとうまく付き合う方法~

東京都・港区

働く女性のカラダとココロを応援する「オムロン式美人」とオズモールのコラボ企画。今回は「生理痛」をテーマに、カリスマ婦人科医が正しい知識をレッスン。その後は、心がほぐれるアロマオイル作りにも挑戦。女性の体に優しいコースディナーも楽しんで。

ホテルメイドのお料理も。生理痛をケアするセミナー&ワークショップ

【第1部】カラダセミナー
女性医療のカリスマに学ぶ
ツラい生理痛を乗り切るための基礎知識

腹痛や腰痛、中には仕事に支障をきたすほどのひどい症状があらわれる人もいるくらい、生活を左右してしまう「生理痛」。いつものことだからとガマンしている人も多いのでは? だけど、子宮内膜症や子宮筋腫など病気のサインの可能性もあるので、放置しておくのは厳禁。そこで第1部の「カラダセミナー」では、女性医療のカリスマ、産婦人科医の対馬ルリ子先生を講師に迎えて、女性ホルモンのリズムや、生理痛の原因、痛みを軽減する方法など、医学的に正しい基礎知識を分かりやすくレクチャー。自分の体としっかり向き合い、生理痛をうまく管理する術を身につけて、快適な毎日を過ごそう。

トーク

【第2部】ココロセミナー
生理痛を気持ちの面からケア
女性のためのオリジナルアロマ作り

第2部では、生理痛の不快感を和らげると言われるアロマを使ったワークショップ「ココロセミナー」を開催。講師は、イギリス生まれのアロマブランド「ニールズヤード レメディーズ」のホリスティックライフインストラクターで、20年以上アロマセラピーやフラワーエッセンスなどに関わっている杉浦裕里江さん。アロマの基本や、気持ち的なケアの方法を学びながら、ニールズヤード レメディーズで人気の、女性のためのオリジナルブレンドエッセンシャルオイル「ウーマンズバランス」を体験。作ったアロマオイルはミニボトルに入れて持ち帰りOK。自宅でも、透明感のあるフローラルの香りに癒されて。

ホテル特製ワンプレートディナー
新商品モニターになれるチャンスも

イベントでは、会場である「ザ・プリンス パークタワー東京」のシェフがこの日のためだけに作る、女性の体に優しく春らしさ満載の特別ディナーを提供。体の中から温めて血行を良くしてくれる食材をはじめ、体も心も元気にするコース仕立てのお料理は満足度大。さらに、ニールズヤード レメディーズのオーガニックブレンドハーブティ「ウーマンズウェルネス」もいただいて。優しい味わいと香りにリラックスして、女性らしさもアップしそう。
また、当日は春に販売されるオムロン製品を、モニターとしてお試しできるチャンスも(個数限定)。

※募集受付は終了しました
※画像はイメージです
あらすじ 画像サイズ650×406

イベント概要

■イベント名:【働く女子の保健室イベント】~月のリズムとうまく付き合う方法~
■会場名:ザ・プリンス パークタワー東京
■開催日時:2018年3月13日(火)18:45~21:00
■料金:1名3500円(税込、手数料別)クレジットカード、コンビニ払いにて事前決済
■参加募集人数:100名様限定(抽選)
■参加条件:女性のみ
■申し込み可能人数:1組1名~2名まで同時に申し込み可能
■タイムスケジュール
18:30 受付開始
18:45 軽食(受付後、順次お席にて)
19:20 セミナースタート
   <第1部>カラダセミナー
   <第2部>ココロセミナー
21:00 終了予定
※タイムテーブルは予定です。当日は変更する場合があります。
※来場時間によってはお食事をご用意できない場合がございますので、あらかじめご了承いただくようお願いいたします。

■主催 スターツ出版株式会社
■協賛 オムロン式美人(オムロン ヘルスケア株式会社)
■申し込み方法 申し込みボタンからお申し込みください。抽選の上、当選された方には、メールにて参加手続き方法をお知らせしますので、期日までにお手続きをお願いいたします。

※募集受付は終了しました

公式サイト

会場住所

東京都港区芝公園4-8-1

会場アクセス

都営地下鉄大江戸線赤羽橋駅(赤羽橋口)から徒歩2分、三田線芝公園駅A4出口から徒歩3分、御成門駅A1出口から徒歩5分、JR線・東京モノレール浜松町駅から徒歩12分

働く女子の保健室~わたしマネジメント~

【働く女子の保健室】~わたしマネジメント~

働く女性はそれぞれの環境やライフステージに左右されて、小さな不調や人に相談できない悩みを抱えてしまうことも。そこで、生理・妊娠・睡眠などをテーマに、働く女性たちの現状や専門家のアドバイスなど、体と向き合うコラムを掲載。自分の体や心と相談し、セルフマネジメントをしながら心地よく働ける社会をめざして、オズモールとオムロン式美人がさまざまな記事をお届けしています。

WRITING/ROKUSHIKI(HIROKO YODA)

  • LINEで送る

TOP