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【グルメ】 イベント

横浜赤レンガ倉庫でドイツの春祭りを開催! 約80種のビールも

2015年4月20日(月)時計アイコン00:00コメント 134

横浜赤レンガ倉庫でドイツの春祭りを開催! 約80種のビールも

4月24日(金)から5月6日(水・祝)までの13日間、「Yokohama Fruhlings Fest 2015(ヨコハマ フリューリングスフェスト 2015)」が横浜赤レンガで開催される。本イベントはドイツで春の訪れを祝うお祭りを再現したもの。横浜赤レンガ倉庫で毎年GWに開かれ、昨年は46万人を超える人が来場したそう。今回で3回目を迎える本イベントの見どころを、広報担当の本多さんに聞いてみよう。

「Yokohama Fruhlings Fest 2015のポイントは、なんといっても過去最大規模の会場でフード・ドリンク、アトラクション、グッズなどを楽しめることです。おすすめはフード・ドリンクエリアに設置された30mのビールカウンター。約80種のビールをご用意していますので、ぜひ遊びにきてください」
注目は、ビールの本場ドイツから日本初上陸となる「ライカイム ヘルヴァイス」。定番のビールを堪能するのもいいけれど、こうしたどこよりも早く新しい味が味わえる楽しさも、このイベントの魅力のひとつ。

会場のイメージ

ビールがすすむフードメニューも豊富で、120種以上が用意される。春が旬のホワイトアスパラを使った料理やソーセージといった定番メニューに加え、横浜港の姉妹港、北ドイツ「ハンブルク港」の名物料理も登場する。こちらのメニューは、同イベントでは初お披露目とのこと。

また、サケとタラをマスタードソースで煮込んだ「ハンブルガー・パンフィッシュ」や、コンミートとマッシュポテト、ビーツを練り合わせて目玉焼きを乗せた「ラプスカウス」など、ビールのお供としてはもちろん、食事だけでも十分に楽しめるメニューが揃う。

ビールや食事以外にも、アトラクションエリアでは懐かしいD51機関車をデフォルメしたロードトレインに乗車できるとか。
「“いつ来ても変わらない。けれども、いつ来ても新しい”をコンセプトに、みなさんに満足していただける空間をご用意いたします」と本多さんの意気込みも十分。

今年のゴールデンウィークは、彼やお友だち、いろいろな人を誘って、「Yokohama Fruhlings Fest 2015」で思い出をつくってみては?

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