グルメの記事

グルメの記事をまとめました。OZmallでは「私の好きと出会う場所」をテーマに、東京の感度の高い女性に向けた最新トレンド情報を紹介しています。
  • 銀座シャネルの屋上テラスが期間限定OPEN

    グルメ|2017/03/25

    爽やかな風が気持ちいい季節は、青空の下、テラス席でおしゃべりしたり、シャンパン片手に優雅に楽しんだり・・・・大人の贅沢を味わいたい。そんなひとときにぴったりの隠れ家テラスが、春の訪れとともに銀座に期間限定でオープン! そんな、一度は訪れるべき屋上テラスのおすすめのメニューや過ごし方をご紹介

  • 完熟しないとお休み。幻のバナナジュース店

    グルメ|2017/03/25

    老舗店や高級ブランドショップが建ち並ぶ銀座。そんな一流たちが集まってくるこの街に根を張り、挑戦を続ける人がいる。今回は、銀座生まれ銀座育ちで、2014年から銀座でバナナジュース専門店を営む大和田理恵さんの銀座物語

  • 人柄がにじみ出る、優しい味わいのカクテル

    グルメ|2017/03/21

    老舗店や高級ブランドショップが建ち並び、一流たちが集まってくる銀座。日暮れともなれば、おしゃれな大人たちがお酒をたしなむバーに灯りがともる。今回は、ここ銀座の街で35年も働き、自身の店「Bar Shake」でバーテンダーを務める古田土雅行さんの銀座物語

  • 難波里奈さんと喫茶店の銀座物語

    グルメ|2017/03/18

    老舗店や高級ブランドショップが建ち並ぶ銀座。一流たちが集まってくるこの街には、いつの世も人々を癒す老舗喫茶店がいっぱい。今回は、喫茶店に魅せられた東京喫茶店研究所二代目所長・難波里奈さんの銀座物語。

  • 10周年特別プランも!銀座の絶品フレンチへ

    グルメ|2017/03/16

    2017年4月7日に10周年を迎えるフレンチレストラン「アイコニック」から、感謝の気持ちがこもった特別フルコースが登場。銀座Velvia館最上階のスタイリッシュな空間で、遊び心にあふれた上質な料理を楽しもう

  • 老舗かのこ専門店のこだわりの味

    グルメ|2017/03/14

    「銀座 鹿乃子」は、1946(昭和21)年創業の和菓子“かのこ”の専門店。長年愛されてきた手作りのかのこは、餡玉に豆や栗がついた色とりどりにつやめく姿がかわいらしい、銀座銘菓。素材は厳選された高品質の国内産素材にこだわっていて、防腐剤や保存料をいっさい加えていないそう。

  • サクッと芳醇なリーフパイ

    グルメ|2017/03/14

    1947(昭和22)年に創業。「銀座ウエスト」のパイやクッキーは、喫茶店の繊細な味を自宅でも味わえると、70年もの間、銀座の手土産として重宝されてきた。原材料の持ち味を生かすために、人工の香料や色素などはできるかぎり使わず、また、すべて職人の手作業で作られているというこだわりよう。

  • 季節を感じられる、美しき冨貴寄

    グルメ|2017/03/14

    1890(明治23)年創業の江戸和菓子店である「銀座 菊廼舎」には、繊細な技術と豊かな発想力を持つ職人が「季節を感じ、楽しめるように」と趣向を凝らして作る和菓子が並ぶ。特に「冨貴寄」は、大正後期に考案されて以来のロングセラーで、小さくてかわいらしい干菓子が詰まった見た目にも美しく手土産にぴったり。

  • 酒種のパンのもっちりが決め手のあんぱん

    グルメ|2017/03/14

    1869 (明治2)年創業のパン屋。おいしさの秘密は、140年以上代々守り受け継いでいる酒種、あんぱんに最適な仕様に調合された小麦を使う生地、十勝周辺で採れた厳選の国産あずきにあるそう。糖度が高く甘めに炊きあげられたあんがふんわりとした生地で包まれ、あんぱんになることで上品な味わいに。常時5種類の味が並ぶほか、3月には毎年恒例の「桜あんぱん祭」を開催。店頭に本物の桜が飾られ華やかな雰囲気の中、期間限定商品を目当てに訪れる人も多いのだとか。

  • 伝統のレシピを守る、優しい味のビスケット

    グルメ|2017/03/14

    1902(明治35)年創業の銀座の名店、「資生堂パーラー」。ケーキや焼き菓子、チョコレート、ゼリーなど心ときめく洋菓子がショーケースに並ぶ。なかには、女性のキレイをめざすコラーゲンやヒアルロン酸入りなど、資生堂らしいスイーツも。また、季節ごとに期間限定のお菓子も発売されるので、いつ訪れても新鮮な気分に。

  • 60年以上、丁寧に作られ続ける甘納豆

    グルメ|2017/03/14

    1951(昭和26)年創業の甘納豆専門店。創業当時から60年以上ずっと、製造工程のほとんどすべてを職人による手作りで仕上げているという。保存料や合成着色料、漂白剤などはいっさい使用せず、厳選された素材で作られる甘納豆は、しっかりとした甘さながらも上品な味わい。

  • 2種の餡が、ホロリと口どける銘菓

    グルメ|2017/03/14

    1907(明治40)年創業の和菓子店。北海道産の小豆や岩手の契約農家の新鮮な卵、徳島県の和三盆糖など、昔ながらの体にやさしい素材にこだわり、持ち味を大切にした素朴な和菓子が並ぶ。鮮度を保つパッケージに入っているため、保存料をいっさい使っていないにもかかわらず、製造日から20日までおいしく味わえるのが嬉しい。

  • 極上の果物を挟んだ名物フルーツサンド

    グルメ|2017/03/14

    1894(明治27)年創業の果物専門店。クラシカルかつモダンな雰囲気の1階フルーツショップでは旬の果物やスイーツを購入でき、柔らかでゆったりとした2階フルーツパーラーでは厳選されたフルーツを使ったパフェなどを楽しめる。2017年3月3日にリニューアルされたばかりの銀座本店では、新メニューなども登場。

  • 新作クリームを挟んだ銘菓ゴーフレット

    グルメ|2017/03/14

    1872(明治5)年創業の洋菓子店。サクサクに焼き上げられたフランス風煎餅に、バニラ、ストロベリー、チョコの3種類のクリームをサンドした「ゴーフル」は、知っている人も多いはず。ほかにも、クッキーやフィナンシェなどの焼き菓子、マロングラッセなど種類豊富な洋菓子が勢揃い。

  • コクのある風味に驚かされる熟成カステラ

    グルメ|2017/03/14

    「カステラいちばん、電話は2番、三時のおやつは文明堂」のテレビCMが有名な「銀座文明堂」は、言わずと知れた1900 (明治33)年創業のカステラ専門店。小麦、卵、砂糖、水飴といったシンプルな素材を使い、グルテンの多いと言われている国産小麦でしっとりと焼き上げるのは難しく、職人の技術が必要なのだとか。焼きあがった後はサワラの木箱に入れ一晩寝かせ熟成させることにより、コクがありしっとりとしたカステラが完成する。

  • もちもちの食感がたまらない御目出度糖

    グルメ|2017/03/14

    1617(元和3)年創業の和菓子店。「萬年堂本店」は銀座駅すぐのあずま通り沿いに佇み、老舗の風格を漂わせる。400年の伝統を活かしたものから、コーヒーや紅茶にも合う現代の和菓子まで、多彩なお菓子は選ぶのが楽しい。

  • 80年以上変わらない、伝統のあんみつ

    グルメ|2017/03/14

    1894 (明治27)年創業の「銀座 若松」はあんみつの草分け的存在。小豆は十勝産、赤えんどう豆は富良野産、寒天は伊豆三宅島産、黒蜜は奄美大島の黒砂糖など素材を吟味している「元祖あんみつ」は、ぜひ味わってみたい。

  • ”古きも新しきも受け入れる煎餅店の八代目

    グルメ|2017/03/14

    銀座にいる素敵な人をご紹介する「銀座物語」。昔からあるものも新しいものも、常に“いいもの”が集まってくる銀座。そんな地に根差しながらも、新しい風を取り入れる老舗店がある。今回は、銀座四丁目からすずらん通りに移転した「松崎煎餅 本店」の八代目・松崎宗平さんの銀座物語

  • リカさんとはるお君、ホワイトデーに再登場

    グルメ|2017/03/13

    オズモール「もうるchanのまたTABI便り」で好評連載中のPantovisco(パントビスコ)さんによる、バレンタイン期間限定特別連載の番外編。天然アラサー女性・リカさんと、ちょっとズレてる男・はるお君のホワイトデーはどうなる!?

  • 銀座アンリに「いちごのフィナンシェ」

    グルメ|2017/03/12

    「銀座メゾン アンリ・シャルパンティエ」に、春らしい「いちごのフィナンシェ」が登場。2017年2月15日(水)より期間限定販売(販売終了日は未定)。味わいの違う3種類のいちごを組み合わせて、贅沢に使用したフィナンシェ。

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