新年は坂東報恩寺で!女子に効く東京の初詣スポット2018<OZmall>




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坂東報恩寺(ばんどうほうおんじ)

変わりご利益

約700年前から続く伝統儀式が行われる寺院で、料理上達を願う

坂東報恩寺

浄土真宗の開祖・親鸞聖人の弟子・性信上人(しょうしんしょうにん)が、1214年に開いた寺院。現在の東上野には1806年に移転した。毎年1月12日、本堂にまつられた性信上人の肖像画の前で行われるのが、約700年前から続く「俎(まないた)開き」。平安時代からの日本料理の伝統を受け継ぐ儀式で、烏帽子、直垂の装束をつけた四条流師範が生きた鯉2匹をまな板にのせて、鯉に手を触れずに包丁と箸だけでさばいていく。そんな伝統儀式を恒例とする寺院は、料理上達にご利益があるといわれている。

初詣情報
参拝時間は大晦日23時30分頃~元旦3時頃、7時~20時、2・3日は7時~17時、4日以降は8時~17時。
年末年始のイベント
◆俎(まないた)開き 12日10時~
坂東報恩寺について
ご利益料理上達ほか
お問い合わせ03-3844-2538 
住所東京都台東区上野6-13-13>Map
Webサイトなし


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