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将来の病気、気にならない?東京OLの保険事情

OZ子のホンネ調査 女性特有の病気に備えている?

はい 43% いいえ 57%
2010年12月オズモール調べ 305名

将来、病気やケガで入院したときに経済的なサポートが受けられる医療保険。若く健康なうちはその大切さを実感しにくいけれど、それでも女性特有の病気に備えている人は半数近くも。みんなの意見を参考に、本気で保険のコト考えよう!

東京OLのホンネ  病気の不安と保険、みんなはどう考えているの?

将来、がんになることへの不安はある?
すごくある30% ややある49% あまりない21%
不安を感じている人は79%。実は「日本人の2人に1人がなる」(※)と言われるほどとても身近な病気。治る病気だからこそ、むやみに恐れず前向きに考えておきたいもの。
※出典:国立がん研究センター がん対策情報センター
がん保険に入ってる?
はい34% いいえ66%
79%の人が不安を感じながら、実際にがん保険に入っている人はその半数以下の34%という結果に。「いつかは入ろう」と思いつつも「まだ早い」と考えているのかも?
「医療保険に入っていてよかった」ってどんなときに思った?
26歳のとき、風邪をこじらせて心筋炎と診断され、何と1カ月も入院。MRIなどの本格的な検査と入院で費用が100万円近くかかったうえに収入は減ってしまい、保険の大切さを実感(がおみ)
幸いにもまだお世話になっていないが、年末調整で控除があるのは嬉しい(そらさん)
なにかしらの病気の疑いがあったときに、「保険」という支えがあることで、気持ちが安心する(hulagirlさん)
同年代の友人が、実際ガンになったのを知り、他人事ではないと実感したとき(chamantha)
以前、入院したとき、医療保険でずいぶんと助かりました(rikaさん)
婦人科系でかなりお金を使いましたが、保険ですべてまかなえた(ルイボス茶さん)

ところで・・・女性にぴったりなのはどんな保険?
どんなポイントで保険選びをすればいいの?

女性がかかりやすい病気に備えることが大切

世界中が涙した恋愛映画をリメイク幽霊になった松嶋菜々子が見守るのは?

  • 心配なのは病気になってからのコト。
    女性特有の病気に強い保険に入ろう

  • 健康なときはなかなかイメージできない病気になってからのコト。病気になるとカラダがつらいだけでなく、治療費や収入減など経済的な心配も。そんな不安を解消してくれるのが医療保険。若い方が保険料が安く、また病気になってからでは加入自体が難しくなるから、早いうちに加入しておきたいもの。そして加入時に意識したいのが、女性がかかりやすい病気をしっかりフォローしてくれること。とくに子宮頸がんや乳がんにかかる人は年々増加しており、子宮頸がんは20~30代で急増中。「かかるリスクの高い病気」に対する保障の厚さが大切なポイントに。
  • がんになったからわかるホントの話

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  • ランチ2食分で将来に備える!
    お手頃な保険料で手厚い保障を

  • 病気のリスクにしっかり備えながらも保険料負担を抑えるには、保険会社選びが重要。そこでおすすめしたいのが「ネクスティア生命保険」。例えば女性特有のがんにしっかり備えられる「女性充実プラン」なら、「がんと診断されたときに100万円&がんで入院したときに1日あたり1万円」を基本保障とし、女性特有のがんの場合にはそれぞれ倍額保障されて、月々の保険料は30歳女性で2060円とお手頃。この保険料の秘密は、コストを最小限に抑えたネット専業の保険会社だからこそ。あなたなら月々の保険料がいくらになるか、まずはシミュレーションしてみて。
  • 保険料をシミュレーション!

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各種お問い合わせ/ネクスティア生命保険株式会社
文/岡崎恵美子

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