夏フェス・ファッション2009!今年はアウトドアmixがカワイイ<トレンド通信>

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夏フェス・ファッション:

夏フェス・ファッション:これでカンペキ! 夏フェス☆ファッション2009

夏フェス・ファッション:最旬“フェス着”はアウトドアmix♪

夏フェス・ファッション:Echika(エチカ)池袋:Trend Recommend

夏フェス・ファッション:音楽&オシャレ好きの夏祭り♪フェス着はアウトドアmixで可愛く!

夏イベントとしてすっかりメジャーとなった「夏フェス」。パーティ気分満載のイベントだけに、ファッションには気合いが入るというもの。“フェス着”の定番といえばロックTシャツ&スニーカーだけれど、動きやすい服&疲れにくい足もとを基本に、自分らしいこだわりコーデで参戦するのも楽しみのひとつ! 屋内フェスならファッションも普段通りでOKだけど、野外フェスの場合は、暑さ&雨対策など、快適にライブを楽しむための対策も重要ポイントになってくる。スタイリストが提案する今年の夏フェス・ファッション、キーワードは“アウトドアmixでかわいく”☆

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夏フェス・ファッション:Echika(エチカ)池袋:Trend Report

夏フェス・ファッション:スタイリスト長久保知子さんが指南。夏フェス☆ファッションナビ

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夏フェス・ファッション:ベーシック

夏フェス・ファッション:夏フェスは暑さとの戦い!雨対策・虫さされ対策も忘れずに

吸水性に優れ、動きやすく汚れても気にならないTシャツはフェス着の定番。やっぱり夏フェスにはロックテイストなTシャツや、当日フェスTを買って着ると気分が盛り上がる! 「フェスでは暑さとの戦いになるので、ボトムスには長いレングスより短いGスカやショートパンツをチョイスして。汗対策として、日帰りのフェスでもTシャツの着替えが1枚あると気持ちよく帰れます。足もとは水辺もOKの『MERRELL』のスニーカーが蒸れずに快適。足も疲れにくい優れものです。また、フェス中は斜めがけできて両手が自由になる小さめバッグが必須。ナイロン製など軽い素材で防水タイプのウエストバッグがオススメ」(長久保さん)。ベーシックなTシャツ&スニーカーの着こなしも、アイテム選びやアウトドアmixで可愛く! 混雑するフェス会場では、派手な色柄や目立つファッションで自分をアピールしてみて。身も心も夏フェス仕様で踊りまくろう!

[上]Tシャツ3990円(earth music&ecology新宿)、ダメージデニスカ5491円(E hyphen world gallery 原宿)、ソックス1260円(ショセット/タビオ
[下左] MERRELL「VAPOR(ベイパー)」9975円(丸紅フットウェア
[下右]Mountain BIKE Lumbar(ウエストバッグ)5250円(ザ・ノース・フェイス原宿店
夏フェス・ファッション:漢方ブティック

夏フェス・ファッション:踊ったり跳ねたりしても可愛いフリルワンピでモテ度UP!

フェス会場でも女の子らしくキュートなファッションで楽しみたいなら、今年らしいチューブトップのフリルワンピースのコーデを。「カットソー素材のワンピースなら、動きやすいけど可愛い着こなしに。踊ったり、座ったりしても気にならないように、下にレギンスやショートパンツを合わせて。レギンスは虫さされや日焼け防止にもなります。日よけや夕方からの寒さ対策にも使えるストールは便利アイテム! なるべく大判のものがいいですね。スニーカーでは暑い時や、雨でも気にせず踊れるビーチサンダルは、バッグに忍ばせておきたい。『Havaianas』のビーチサンダルはバックストラップ付きやプリントなどバリエ豊富で可愛いものがたくさん!」(長久保さん)。スカートにもなるチューブトップワンピにカットソーやキャミソールを合わせるのも◎。キラキラのビジュー付きのような遊び心のあるアイテムがフェスの気分を盛り上げてくれる!

[上]ボーダーベアワンピ3990円(Green Parks TOKYO-BAYららぽーと3)サテンレギンス1995円(E hyphen world gallery原宿)ストール3990円(LIFE DOLCE LAB プランタン銀座
[下左] ビジューカットソー3990円(earth music&ecology新宿
[下右] Havaianas(ハワイアナス)「FIT」3200円(カメイ・プロアクト
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夏フェス・ファッション:
夏フェス・ファッション:トマトのフルコース★

夏フェス・ファッション:夏フェスは暑さとの戦い!雨対策・虫さされ対策も忘れずに

会場の熱気と日差しで夏フェスは暑さとの戦いになる。「野外フェスに日よけの帽子は外せません。キャップ以外にも、ストロー素材や中折れハットなど、ファッションに合わせて選べば、夏フェス☆ファッションも楽しくなります」(長久保さん)。帽子はもちろん、汗も拭ける大判のタオルや全身をくるめるストールなどを1枚持って、熱中症予防&紫外線対策も忘れずに。また、フェス会場では傘はNG。「雨対策には『MERRELL』の7色展開のカラフルポンチョが可愛い! 丈もロングでサッとかぶるだけで、どんな雨も防げる優れもの。『ノース・フェイス』の軽い素材のナイロンジャケットは、小雨程度ならこれで乗り越えられるし、肌寒い時にも大活躍。どちらも小さくまとまるので携帯しやすいのも◎」(長久保さん)。さらに足もとの雨対策を万全にするなら、やっぱり長靴。『HUNTER』のラバーブーツはカラフルで履き心地も抜群。これなら、泥ドロでも水たまりでも気にせず楽しめる! 

[左上] ナイロンパーカー3045O円(ザ・ノース・フェイス原宿店
[右上] キャップ2992円(topic luxe新宿
[下左] ラバーブーツ17850円(HUNTER/新宿Blue dun
[下右] ] MERRELL「Chameleon Poncho Ⅱ」6825円(丸紅フットウェア
撮影/佐藤克己 スタイリスト/長久保知子 テキスト/高田雅子

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