海外ウェディングの疑問を解決<結婚式・ウェディング>

OZmall 恋、キレイ、知性 東京女子が“今”したいコト

こんにちは、ゲストさん♪


ウェディング会場予約

贅沢なOZ特典でかなえる、大人の上質ウェディング


よくある疑問を解決 海外ウエディングQ&A

準備期間の疑問
現地での疑問

準備期間の疑問

 
海外ウエディングはどこで申し込むの?
ウエディングのプロデュース会社や旅行代理店での申し込みが一般的。会社によって得意なエリアやスタイルがあるので、色々比較検討し、自分の希望するものにぴったりの会社をみつけることが大切。また、海外挙式と日本での披露宴を組み合わせたパックプランを紹介してくれることもあるので確認してみて。
 
海外ウエディングはどこで申し込むの?
6カ月前までにプロデュース会社や旅行代理店を比較検討、挙式会場を決定しておくのが一般的。
衣裳レンタルを考えている場合、人気のドレスはすぐにほかの人で確定してしまうので、できるだけ早めに探し始めよう。オプション、パーティスタイルなどは、同行者が確定する3カ月前くらいに決定してもOK。
 
 
海外ならではのリーガルウエディングって?どうしたらできるの?
リーガルウエディングとは、その国の法律にのっとった婚姻手続きを行うこと。一般的に海外挙式でサインする結婚証明書はただの記念であって、法的な効力は一切持たないもの。
しかし、リーガルウエディングの手続きを行うことで、日本の戸籍にも「○○国の方式で婚姻」と記載されることに。できるところとできないところがあり、必要書類も国によって変わるので事前に調べておいて。
 
下見ができない!どうやって選ぶの?
多くのサロンが、現地にいるような感覚になれる秘蔵映像や写真を用意しているので、それをもとに選ぶことが一般的。
実際の挙式DVDなども見ることができるので、直接現地で下見をしなくても「イメージと違う!」とガッカリすることはほとんどないので安心して。
 
 
ドレスやメンズ衣装は、いつどうやって決めるの?
挙式で着たドレスを帰国後のパーティでも着まわしたい方は、購入して持参するのがおすすめ。
面倒くさいことはおまかせしてハネムーンも気軽に楽しみたいという方は、日本で試着し、気に入ったデザインと同じものを現地でレンタルする方が、往復の手荷物も少なくてラクチン。
 
ゲストの交通費。だれが払うの?
列席者の交通費の支払いは、ウエディングのスタイルによってさまざま。
一般的には、両親や親族の交通費は新郎新婦が支払い、ゲストには宿泊料金か飛行機代のどちらかを、帰国後にお返しすることが多いよう。同行者の旅行の手続きは、挙式を申し込んだ会社に依頼すれば、挙式にあわせて日程を組んでもらえるのでスムーズ。
 

現地での疑問

 
ヘアメイクをしてくれるのは日本人?それとも外国人?
「外国人スタッフに派手なメイクをされてしまう」という心配は、今はほとんどなし。
ただ、海外挙式でなくても当日のヘア&メイクは気になるもの。日本か現地でリハーサルメイクを行いカルテと写真に残しておいて、当日はそれを見せながらオーダーすれば、思い描いた通りのヘア&メイクが実現する。
 
ゲストの服装は?
ハワイではアロハシャツやムームーが一般的。各国にあわせた民族衣装にすると、列席者もまるで主役の1人のように、海外挙式をよりいっそう楽しめるのでおすすめ。
ヨーロッパやアメリカでのウエディングは、ゲストもフォーマルウェアでドレスアップして参列すると、ぐっと海外っぽい雰囲気に。
 
 
そのままハネムーンはできる?
挙式の申し込みをした会社が、ハネムーンに関する手配も一括でやってくれる場合がほとんど。
もちろん、提携している旅行会社のオプショナルツアーなどへの参加もOK。人気のツアーは予約がいっぱいになってしまうこともあるので、現地で手配するよりも、日本で予約していった方が安全。
     
  TOP l ハワイ l グアム l バリ l ヨーロッパ l アメリカ・カナダ l オーストラリア・ニュージーランド l Q&A  
▲このページのTOPへ
 

ページTOP
シェアする twitter|facebook|mixi
OZのプレミアム予約商品一覧
スターツ出版株式会社