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こんにちは、ゲストさん♪



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    みんなのクチコミで解決! オンナの乾燥対策
    オフィスでも家庭でも、いまや1年を通してエアコンの付けっぱなしは当たり前の時代。だからこそ、気休めではない本気の乾燥対策を立てなくちゃ。お金や手間をかけず、手軽に実践しているみんなの例を参考にしてみて。

いつでもどこでも 環境編

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自宅の部屋やオフィスでの乾燥対策

User's voice
加湿器をつけている。できるだけ暖房をつけない(着込んで我慢)。(Y.S.さん・26歳)
    ストーブにの上に必ず、ヤカンを置いて水蒸気を出している。(Y.A.さん・28歳)
    温かい飲み物を、マグカップに常に入れてあります。湯気で保湿!(J.T.さん・35歳)
家では室内に洗濯物を干していると、ほどよく湿度が保てます。(Y.I.さん・31歳)
    最近注目しているのは、電気をつかわないフィルターだけの加湿器。(A.T.さん・27歳)
    あまりにも乾燥するときは、濡れタオルを部屋につるす。(R.N.さん・25歳)
    オフィスでは加湿器がないので水分をなるべくたくさん取っている。(J.T.さん・36歳)
    室内で観葉植物を水栽培している。(S.S.さん・27歳)
自分のデスクにお湯をはり、その時の気分にあわせエッセンシャルオイルを数滴垂らして乾燥対策をしています。アロマで気分転換にも○。(K.H.さん・31歳)

Editor's voice

乾いた空気は、粘膜の炎症などを引き起こしウイルスに対する抵抗力を下げてしまう。冬に風邪をひきやすくなるのは、そのため。健康を維持するためにも、徹底した乾燥対策は必須といえそう。自宅では加湿器を置いたりできるけど、そうもいかないオフィスでは、水を入れたコップや観葉植物をデスクに置くなどして湿度コントロールを。また、冬は夏以上にノドが渇くという経験はない? それもそのはず、空気がカラカラに乾燥している冬は、汗をかかなくても体内の水分がどんどん奪われているのだ。意識的な水分補給で、内側からのケアも忘れずに。

旅行中の乾燥対策

User's voice
機内ではまずお化粧を落として、シートマスクで潤いを補給。こまめに化粧水を付ける(M.H.さん・26歳)
機内では水分を多量ではなく、こまめに少量取る。(M.S.さん・25歳)
飛行機ではマスクやマフラーや帽子をして、なるべく肌を出さない。飛行機内ではマスクをして寝ます。(Y.S.さん・26歳)
ホテルの時は、バスルームにお湯を張ってドアを開けっ放しにしています。湿気を部屋に入れるように。(M.K.さん・32歳)
ぬれたタオルを室内に干す。(T.Y.さん・35歳)
ホテルで貸出があれば加湿器を借りる。(K.M.さん・31歳)
ホテルでは、枕元にお湯を張ったカップを置いて、寝るときにマスクをする。(S.O.さん・26歳)
Editor's voice

飛行機内やホテルといえば、超乾燥地帯の代表格。油断していると、すぐにノドをやられたり肌がボロボロになるので要注意。機内では、化粧水スプレーなどを肌にシュッと吹きかけるという人が多いようだけど、これだけではむしろ逆効果。特に乾燥した環境下では、水分が蒸発するときに肌の水分も同時に奪ってしまうのだ。肌に水分を与えたら、乳液やクリームなどでしっかり閉じ込めよう。なお、国際線は機内に持ち込める液体物に制限があるので気をつけて!
詳しくは国土交通省のHPをチェック。

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※コメント・アンケートはオズモール2007年12月調べ(回答数:395人)
撮影/徳田洋平 スタイリング/籾井麻衣子 イラスト/chinatsu 文/水村典子
 

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