東京女子が行くべき、モノ・コト・スポットの新定番をご紹介!日本のイイトコドリップ



女子旅

癒しの宿にご当地グルメ、ときめきの女子旅


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日本のイイトコドリップ

東京女子のココロが動く、まだまだ知らない日本各地の“イイトコロ”をOZの女子旅プロデューサーが抽出。
そこでの楽しみ方、東京女子が“めざして行くべき”モノコトスポットの新定番をご提案。

沖縄・海中道路 サンライズ&サンセットトリップ ~太陽とうまく付き合う旅~

沖縄・海中道路 サンライズ&サンセットトリップ ~太陽とうまく付き合う旅~

海中道路は、沖縄本島中部のうるま市にある全長約5㎞の道路のこと。本島と平安座島(へんざじま)をつなぎ、さらに浜比嘉島(はまひがじま)、宮城島(みやぎじま)、伊計島(いけいじま)へ。船に乗らなくても4つの離島へ行けて、気軽に離島めぐりできる。南の島では、おひさまをたくさん浴びて過ごしたくなるけれど、強い陽射しは、やっぱり女子の大敵。それなら大人らしく、太陽とうまく付き合う旅を。海辺では朝日や夕日を楽しみ、日中は島さんぽしながら、カフェや木陰でひと休み。太陽を意識する離島めぐりは、どこかのんびりしていて、ローな時間が過ごせるはず。詳細を見る

北海道・函館 フォトジェニックトリップ ~“かわいい”に満たされる旅~

北海道・函館 フォトジェニックトリップ ~“かわいい”に満たされる旅~

函館といえば、北海道を代表する観光地のひとつ。そんな函館には、異国情緒漂うレトロモダンな風景からグルメまで、乙女心をくすぐる“かわいい”がいっぱい。写真を撮らずにはいられなくなるほど。函館山のふもとに広がる元町地区には、歴史ある教会群や洋館が立ち並んでいたり、それぞれ見える風景や趣が違う19もの坂があったり。函館の旅には欠かせない朝市へ出かければ、獲れたてのおいしい海の幸にも出会える。歩けば歩くほどワクワクが募っていくフォトジェニックな街・函館をめぐって、“かわいい”をとことん満喫する旅を。詳細を見る

北九州・小倉 リノベーショントリップ ~好きがかなう町で、自分らしい暮らしを考える旅~

北九州・小倉 リノベーショントリップ~好きがかなう町で、自分らしい暮らしを考える旅~

福岡県北九州市・小倉で「リノベーションまちづくり」が始まったのは2010年のこと。全国から参加者が集う「リノベーションスクール」で考案されたプランを軸に、あきビルや古民家などを再利用した個性的な施設や店が続々と誕生している。「小倉らしい宿泊施設を」とのプランから生まれた「Tanga Table」、日本家屋を再生させた「三木屋cafe」。小さな区画や店舗を低家賃で借りられるビルでは、若い世代の人々が店を開き、自分たちの夢をかなえている。町と人をはぐくみ、元気をもたらすリノベーションが根付き始めたこの町では、自分の新たな可能性も見つけられそう詳細を見る

宮崎・日向 神話トリップ ~日本の始まりの地で、心を新たにする旅~

宮崎・日向 神話トリップ~日本の始まりの地で、心を新たにする旅~

神話が息づく町・日向市は、神武天皇がヤマトの国を治めるために船で東方へ出発をした旅立ちの場所。自然豊かなこの地に立ち、悠久の歴史に思いをはせると、自分もちょっと立ち止まって、心を整理してみようと思えるから不思議。心に余裕が生まれたら、神武天皇が残した足跡を探るように美々津へ散策に出るのもいい。神様への祈りなら、古事記神話の舞台との言い伝えが残る、大御神社へ。大海原を背負う社殿に手を合わせると、清らかになった心にパワーがみなぎってくる。立ち止まり、振り返るきっかけをくれる日向。帰る頃には、元気という心のお土産をくれるはず。詳細を見る

埼玉・川越 小江戸トリップ ~歴史ある街の老舗に、粋を感じる旅~

埼玉・川越 小江戸トリップ~歴史ある街の老舗に、粋を感じる旅~

蔵造りの町並みが有名な川越。一歩裏通りに入れば、そこには職人さんたちが元気に働く名店が、今も並んでいる。和菓子、あめ菓子、醤油店、料亭、うなぎ屋・・・etc.。熟練の職人たちが、川越の伝統を守り、横のつながりを大切にしているそう。「いいものを作るのにラクしようと思ったらダメなんだよ。手間と時間をかけて作るのが大事。お金もうけはできないけどね」と、威勢よく語ってくれたのは松本醤油商店の4代目店主。“粋”とは、自分にとって大切なものがなにかを見極めることかもしれない。揺るがない芯をしっかり持って生きること。その大切さをこの町が気づかせてくれた。詳細を見る

山梨・河口湖 グランピングトリップ~グラマラスなキャンプで、自然が好きになる旅~

山梨・河口湖 グランピングトリップ~グラマラスなキャンプで、自然が好きになる旅~

都会の日常を抜け出して、やって来たのは「星のや富士」。ここは、世界中でブームとなっている、グラマラスなキャンプ=グランピングが体験できる日本初のリゾート施設。自然は好きだけど、キャンプの知識がない私たちにはぴったりの宿泊先だ。焚火でマシュマロを焼いたり、満天の星空の下映画を観たり、憧れのアウトドアを次々と体験し、ワクワクが止まらない。こんな風にキャンプをおしゃれに体験できることこそ、“グランピング”の醍醐味。大自然が心地よく寄り添ってくれる。そんな大人のキャンプの体験が自然を愛する温かな気持ちを思い出させてくれた。詳細を見る

福岡・博多 夜遊びトリップ~金曜日、会社帰りに福岡で乾杯する旅~

福岡・博多 夜遊びトリップ~金曜日、会社帰りに福岡で乾杯する旅~

金曜日の会社帰り、おいしいグルメを求め、そのまま飛行機で福岡へと旅立った。博多っ子は新しいものが大好きで、飽きやすい気質があるそう。だからこそ、おいしくて雰囲気がいいレベルの高いお店しか生き残れない。そんな噂を聞いていたから、食で心を潤すなら福岡しかないと決めていた。玄界灘の魚介類やソウルフードにお酒が進む。1軒行ったら、さっと飲んで次の2軒目へ。お店の人に紹介された飲食店を次々巡るうちに、私もはしご酒にハマっちゃったみたい。今回の旅のいちばんのおみやげは、はしご酒という素敵な文化を体験できたこと。笑顔になれるはしご酒、東京でもやってみよう。詳細を見る

神奈川・箱根 贅沢トリップ~近場だからできる、心まで潤すリッチな旅~

神奈川・箱根 贅沢トリップ~近場だからできる、心まで潤すリッチな旅~

寒さが続くこの季節。温泉で温まり、非日常的な休日が過ごせたら、どんなに素敵だろう。そんな思いをかなえたくて選んだのは箱根。都心から気軽に行ける分、旅先での時間も予算も有意義に使えて、贅沢できると思ったから。憧れ温泉宿でのステイ、高級旅館のレストラン&有名シェフのオーベルジュでのランチ。高原のアートスポットで感性を磨き、夜はクラシカルなバーで優雅な時間を楽しむ。しかも空気が澄んだ冬は、富士山ビューのベストシーズン。日本酒を片手に富士見風呂を楽しんだり、芦ノ湖では絶景に感激したり。思いっきり贅沢したら、忙しない毎日を忘れて体と心に元気が満ちてきた。詳細を見る

栃木県・那須 アニマルトリップ~とことんはしゃいで、大人を休む旅~

栃木県・那須 アニマルトリップ~とことんはしゃいで、大人を休む旅~

子供みたいに走り回ったり、大声を出すことは“大人がしたら恥ずかしい”と思っていた。でもそれは、求められる役割を演じなきゃと、自分の中で決めていたからかもしれない。そんな堅苦しいルールから逃げるように出かけたのは、動物と触れ合える施設がたくさんある栃木県・那須。アルパカとおさんぽしたり、猿を抱っこしたり、ふわふわでかわいい動物を追いかけていたら、いつしか大声で笑ったり、走ったり、童心に帰って夢中で遊んでいた。今日ぐらい大人を忘れて、思いっ切りはしゃごう! のびのび過ごすってなんて開放的なんだろう。そうやって全力で遊んでいたら、子供の頃の純粋な気持ちをすっかり思い出していた。詳細を見る

新潟県・越後妻有 アートトリップ~里山の中、アートで脱皮する旅~

新潟県・越後妻有 アートトリップ~里山の中、アートで脱皮する旅~

2000年から大地の芸術祭がスタートして以来、注目を浴びている、越後妻有。ここでは、里山風景の中に溶け込みながらも異彩を放つ作品と出会うことができる。約200の集落があるこの土地で、棚田や古民家を使って作られたアートは、人間と自然がどう関わればいいかを真剣に考えさせてくれる。アート作品に宿泊できるのも楽しみのひとつ。築150年の古民家が芸術家の手で削られた「脱皮する家」で寝転んでいると感性が沸き起こると同時に、自分もひと皮向けた気持ちに。心を研ぎ澄ませてアートと向き合う。そんなかけがえのない里山の時間が私の心を一歩成長させてくれた。詳細を見る

富山県・氷見 漁港トリップ~魚のことをいろいろ学べる、美食の旅~

富山県・氷見 漁港トリップ~魚のことをいろいろ学べる、美食の旅~

氷見は富山県の北西部、能登半島の付け根。富山湾に臨むお魚天国。氷見の中心的役割を担うのが氷見漁港。「ひみ寒ぶり」が全国的に有名とのこと。立山連峰の雪解け水から豊富な栄養分が流れこむ富山湾は、沿岸から急激に深くなり、海底谷が多くあることで魚たちの格好の住みかになっているのだとか。それが「天然のいけす」と称される理由のひとつらしい。特に氷見漁港は漁場から近く、鮮度抜群。氷見では魚にまつわる様々な体験もできる。漁港でせりを見学したり、魚の手開き体験をしたり。魚をいろんな角度から学べる美食の旅に出てみよう!詳細を見る

和歌山県・高野山 宿坊トリップ~規則正しくていねいな暮らしを見つめ直す旅~

和歌山県・高野山 宿坊トリップ~規則正しくていねいな暮らしを見つめ直す旅~

弘法大師・空海が、深山幽谷の紀伊山地の頂に真言密教の修行道場を創ったのはちょうど1200年前。高野山は、和歌山県北部、標高1000メートル級の山々に囲まれた天空の寺院都市だ。高野山の宿坊では、いろいろな仏教体験ができる。朝早く起きて参加した勤行ではお坊さん達の声明や読経が心にしみ込んだ。写経にも挑戦。和紙の感触と墨の香りがなんとも心地よい。真言密教の瞑想法、阿字観も初体験。呼吸を整えて足を組むと、気持まですっとする。一品一品、心を込めた精進料理も格別だった。規則正しく、ていねいな山の暮らし。私も普段の生活を見つめ直したいと思った。詳細を見る

奈良・十津川 秘境トリップ~日本一大きな村で、日本一のんびりする旅~

奈良・十津川 秘境トリップ~日本一大きな村で、日本一のんびりする旅~

ここは奈良県の最南部。ひとつの村としては国内最大の面積を誇り、その9割以上が森林。まさに「秘境」と呼ぶにふさわしい場所だ。瀞峡というダイナミックな渓谷や日本一の生活用吊り橋、世界遺産が通る果無集落などもあり、旅のインパクトは十分。でも電車は通っていないし、24時間空いているコンビニもない。決して便利とは言えない場所だからこそ、この時代になっても日本の懐かしい原風景が残っているのかもしれない。この村で過ごす醍醐味は、何と言ってものんびりと流れる村時間。村を歩いていると「どこから来たの?」と村人に声をかけられることも。十津川村の心の近さにほっこりする。今回の旅ぐらいは、時計を見ないで過ごしてみたい。詳細を見る

宮崎・高千穂 神話トリップ 日本のルーツを巡る旅

群馬・北軽井沢 キャンプトリップ~自然の中で暮らす力をつける旅~

季節の変わり目を敏感に感じたい。そんな思いで向かったのは、この時期深緑が美しい北軽井沢。軽井沢から少し離れた場所にあるここは、標高1200mの高原のため、湿度が低く、夏でも快適そんな大自然の中だから、ぜひチャレンジしたいのがお手軽キャンプ!テントをはったり、火をおこしたり、面倒なことを省いてしまえば、女子だけでも楽しいアウトドアを楽しむことができる。地元で採れた野菜や乳製品を買い集めて、毎食の献立を考えていると、ここに暮らしているような気分になってくるから不思議。自然と向き合って、日々を過ごすこと。大切ななにかに気付けた旅になっちゃった!詳細を見る

東京・大島つながりトリップ 感謝の気持ちに気付く旅

東京・大島つながりトリップ~感謝の気持ちに気付く旅~

東京の都心にある港・竹芝。そこから船に乗ってすぐに行ける島。それが大島。島の住所も東京都。なのに、空は広く、緑があふれ、肌を焼く陽射しは南国そのもの。そんな大島を語るうえで外せないのが、いにしえから噴火を繰り返してきた三原山。現在はトレッキングツアーなどで、そのダイナミックな様子を見ることができる。「温泉も植物も三原山があってこそ」。そう話す島の人々は、火山があるから、島同士のつながりも強いのだと教えてくれた。つい忘れてしまう“おかげさま”という気持ち。自然に対しても、この感謝の気持ちが大切なことを、大島が教えてくれた。詳細を見る

宮崎・高千穂 神話トリップ 日本のルーツを巡る旅

宮崎・高千穂 神話トリップ~日本のルーツを巡る旅~

参道にかがり火が揺れ、神楽殿に灯りがともると、高千穂の夜神楽が始まる。古事記や日本書紀にも描かれるここ高千穂は、アマテラスの孫、ニニギノミコトが降り立ったとされる「天孫降臨」や、アマテラスが洞窟に隠れた「天岩戸神話」の舞台となっている場所。夜神楽は、その神話を後世に伝えるため、集落で代々伝承されている神事芸能。笑ったり、怒ったり、ときに嫉妬したり・・・。まるで今を生きる私たちと同じで、親近感さえ感じてしまう。ご先祖様も神様でさえも、悩み苦しみ今があることを知るとなんだか自分を肯定されたみたいで心が軽くなる。明日からもがんばれそう!詳細を見る

千葉・勝浦 朝市トリップ ~毎日の生活に旬を取り入れる旅~

千葉・勝浦 朝市トリップ~毎日の生活に旬を取り入れる旅~

スーパーでは季節に関係なく食材が手に入るけど、ちゃんと食材の旬を知りたくて勝浦へ旅に出た。400年以上も前に開設された朝市は、今も「勝浦朝市」という名前で住民のスーパー代わりになっている。地元の農家や魚屋さんがその日とれたものを、道路に並べて販売する。「菜の花は、これが最後かな」とか、会話しながらお買い物をしていく。今、私の手にある野菜は、生産者さんと話して育て方からレシピまで教わったもの。「このおかあさんが毎日世話をしてたんだ・・・」。そう思うと大切にいただこうと思う。「いただきます」。これからはこの言葉に、もっと心を込めよう。詳細を見る

静岡・伊豆高原 センスアップ トリップ ~感性に磨きをかける旅~

静岡・伊豆高原 センスアップトリップ~感性に磨きをかける旅~

恵まれた自然環境に惹かれて、多くのアーティストが工房を構えている伊豆高原。陶芸、吹きガラス、絵画・・・。手法はさまざまだけど、土地の素材を活かした作品や自然からインスピレーションを得て作られた作品も多い。旅人の私でさえも「この感動を閉じ込めておきたいな」。そんな想いが胸をよぎる。伊豆高原に住む作家たちは、きっとこの衝動を日々作品として生み出しているのかも・・・。日常では感じられない心動く瞬間。そんな貴重な体験を重ねて、感性を磨くセンスアップトリップへ!詳細を見る

群馬県・四万温泉 湯治トリップ ~そろそろ本気で癒される温泉旅~

佐賀県 クラカマトリップ~お気に入りの有田焼と日本酒を見つける旅~

最近、日本酒がおいしいと思えるようになってきた。それに合う器もお気に入りを揃えたい・・・。そんな気持ちになったら、お酒と器が有名な佐賀へ。有田町は日本初の磁器が生まれ、今でもさまざまな窯元が点在している。まずは、私の運命の器をひとつ。次は、この器に合う日本酒を探しに蔵元へと足を運ぶ。佐賀は米所としても有名で、江戸時代から酒造りが盛んな所なのだそう。ご主人の話を聞きながら、自慢のお酒をひと口。さらりとしたのど越しに、旅の疲れも流れていく。器とお酒のための旅。目的が絞られた分だけ、この町がもっと見えたような気がした。詳細を見る

群馬県・四万温泉 湯治トリップ ~そろそろ本気で癒される温泉旅~

群馬県・四万温泉 湯治トリップ~そろそろ本気で癒される温泉旅~

「四万の病を治す」と言われる四万温泉は、湯治場として古くから栄えていた癒しの地。湯治とは、医療が発達していなかった時代、自炊しながら長期滞在し、温泉で病気や傷を治すこと。規則正しい生活を送り、滋味豊かな食を食べ、四季折々の自然をめでながら、温泉に浸かる・・・。なんだかとっても贅沢な過ごし方に思えるけど、忙しい毎日を過ごす私たちこそ、じっくりと時間をかけて、体と心のリズムを整えることは大切なのかも。たまには自分のためにじっくり時間をかけるのもいい。体と心が元気になったらキレイだって私のもの。詳細を見る

札幌 120%まんぷくトリップ ~誰かに自慢したくなるグルメ旅~

札幌 120%まんぷくトリップ~誰かに自慢したくなるグルメ旅~

年間を通して多くの観光客が訪れる北海道。なかでも中心地・札幌は、道内のおいしい物が集まってくる一大グルメタウン♪“旅の恥はかき捨て”でチャレンジ。旅先の解放感にまかせてお店の人と会話すれば、今まで知らなかったことも見えてくる。「また、おいで」と、店主のさりげないひとことも嬉しい。私の“行きつけ”に誰を誘ってこよう?詳細を見る

ノスタルジックトリップ ~1年の節目を振り返る旅~

ノスタルジックトリップ~1年の節目を振り返る旅~

東武日光駅から、1時間ほどの場所なのにその静けさと佇まいは、まるで昔話の世界のよう。真っ白な空間にいると、頭をよぎるのは、今年1年のさまざまな思い出の数々。改めてその記憶と向き合うと、今年1年の私の足跡を見るようで愛おしい。忙しい毎日だけど、1年の終わりにはひと休み。来年の私のためのお休みもいい。詳細を見る

奈良 まほろばトリップ

奈良 まほろばトリップ~日々の生活を見つめなおす旅~

第六十次式年造替を来年迎える春日大社や古刹が点在し、文化の薫り漂う町・奈良。のんびりとした空気に包まれたこの町は、そこで生活する人たちも穏やか。“素晴らしい場所”“住みやすい場所”という意味を持つ、「まほろば」という古語がぴったり。そんな奈良を旅すれば、暮らすうえで大切なことが見つかるかも♪詳細を見る

弘前 りんごトリップ

弘前 りんごトリップ~かわいいりんごに和んじゃう旅~

青森県弘前市は、りんごの生産量が日本一を誇る“りんごの町”。もぎたてのりんごは思わず笑顔になっちゃうぐらいおいしい。りんごを食べつつ、町を散歩するとりんごのオブジェなど、かわいい仕掛けがたくさんあって、気持ちがほっこりしてくる。さあ、笑顔の魔法にかかりに、りんごトリップを楽しもう♪詳細を見る

石川・金沢 和モダントリップ ~大人の女性のたしなみを身につける旅~

石川・金沢 和モダントリップ~大人の女性のたしなみを身につける旅~

昔ながらの雰囲気を感じる場所がある一方で、金沢21世紀美術館など、新しい息吹を感じられる和モダンな町・金沢。そんな町だからこそ私もちょっとだけ和モダントリップ。加賀友禅をまとって町を散策するだけで、大人の女性のたしなみが自然と身についた気分。こんな背伸びできる旅もたまにはいいかも♪詳細を見る

和歌山・熊野 神々トリップ 再生の地で新しい私に出会う旅

和歌山・熊野 神々トリップ~再生の地で新しい私に出会う旅~

2004年7月に世界遺産登録された「紀伊山地の霊場と参詣道」。神社やお寺にお参りするために、昔の人が祈りを胸に歩いた参詣道のことを「熊野古道」と言う。熊野本宮大社、熊野那智大社など、3社1寺に続く聖なる道を、ちょっとだけ歩いてみよう。私の先には延々と続く石畳や包み込むように茂る木々。足に伝わる石畳の感触や萌えたつ草花の香りを、たどるように感じる。神々のパワーに包まれた熊野は今も、人々を癒す力が満ちている。詳細を見る

瀬戸内 里海トリップ 瀬戸内ブルーと島人とのふれあいに心満たされる旅

瀬戸内 里海トリップ~瀬戸内ブルーと島人とのふれあいに心満たされる旅~

広島県東部の港町・尾道から愛媛県今治までを繋ぐ“瀬戸内しまなみ海道”。海道を結ぶ6つの島々を自転車で巡れる、全国でも珍しい街道なんだとか。人と自然が共生するという意味から、「里海」と評される海と島々には、海産物や柑橘類など、おいしいものがいっぱい。さらに魅力的なのは人。勇気を出して地元の人に声をかけたら、長話なんてことも。大らかな人柄に触れるたびにお腹も心も満たされる。足りないものを探しに、さぁ瀬戸内へ。詳細を見る

やまなしワイントリップ ~ワインでキレイになっちゃうぞ!な旅~

やまなし ワイントリップ~ワインでキレイになっちゃうぞ!な旅~

日本のワインの発祥の地とされ、日本一のワイナリー数を誇る山梨県。なかでも勝沼ぶどう郷周辺は、ワイナリーやブドウ畑の小道をのんびりと散策できるエリア。葉が色濃くなるこれからの季節のお散歩は、自然のリズムで暮らすことの素晴らしさをそっと教えてくれる。寄り道してワイナリーで試飲や、ワイナリーツアーに参加しても楽しいし、ワインにはキレイになれる効果も!? おいしくて、楽しくて、キレイにもなれる山梨に週末出かけてみては?詳細を見る

沖縄テーゲーゆるゆるトリップ ~デージ癒されちゃうさーの旅~

沖縄 テーゲーゆるゆるトリップ~デージ癒されちゃうさーの旅~

「のんびりしていきなよ」。沖縄を旅すると、さまざまな場面で感じられるのが、そんなおだやかなメッセージ。中でも本部エリアは、本島の中でも美しい大自然を間近にできる所。那覇からはちょっと遠いけど、その距離感が心地いい。コバルトブルーに輝く青い海。ジャングルのように生い茂るマングローブ。「なんくるないさー」。沖縄の旅で、この方言をココロでカラダで感じよう。詳細を見る

だから行く鎌倉アーリーモーニングトリップ

鎌倉 アーリーモーニングトリップ~あえて近場に泊まって自分アップデートな旅~

鎌倉は、東京からも数時間で行ける日帰り人気エリア。でも、そんな鎌倉にあえて泊まってみよう! 今まで日帰りしてた鎌倉に「お泊まり」という価値観をプラスすることで見えてくるのは、1日という時間の限りない可能性。今までは移動時間にあてていた朝時間が、鎌倉の新しい楽しみの幅を広げてくれる。お決まりのコースじゃない自分だけの旅を、積極的に楽しんでみよう。詳細を見る


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