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見た目もカワイイ 気分も上がる!カラフルコスメ

機能性が重視されるスキンケアコスメだけど、見た目もカワイイほうが何倍もお手入れが楽しくなる! そこで今回は、鮮やかルックスのアイテムをコレクト。ダラけがちなお盆休みでも積極的に使いたくなる、キュートなスキンケアコスメに注目!

そんな肌で私に勝てる? イチゴやお茶の“ご当地”マスク

「美肌一族」って、知っていましたか? “美肌沙羅”や“祐天寺咲”などの少女マンガ風のお嬢様キャラクターと「そんな肌で私に勝てるとお思い?」「そろそろ私に近づける頃かしら?」などなど挑発的で高飛車なコメントが特徴のコスメブランドです。その「美肌一族」から「ご当地シートマスク」が新登場。“ご当地”だけあってそれぞれの地区でしか手に入らないということで、お土産に良さそうだよね〜と盛り上がりました! 1箱1800円で4枚入りと、同僚や女友達に配るにも妥当なお値段。各地の名物や特産品をイメージした成分が入っていて、香りも一つひとつ違うのが楽しい。編集部スタッフお気に入りの“ういろうパック”はアズキや大豆、米発酵エキス入りで、ブドウの香りがフワリ。ライターが欲しい!と思った“いちごパック”はイチゴエキス入りで香りもイチゴ。その他、北海道はカニ、関西はお茶、感動はもんじゃ焼きにちなんだ成分が入り。「沖縄版を作るなら、ソーキソバをテーマにして、豚プラセンタを入れたらどうかな?」など勝手に新商品まで考えつくほど、スタッフのココロをさらったのでした♪

「エスティ ローダー イデアリスト ポア」も印象的だったアイテムの1つ。こちらは穏やかな処方で毛穴&角質ぐすみを解消してくれる美容液。製品と一緒に、使用前・使用後の肌をイメージした紙がついてきました。表面に特殊な加工がしてあり、使用前の肌をイメージした面はザラッとした感触で、見た目も粗い感じ。裏側の使用後をイメージした面はスルスルっとなめらか。ふと自分の肌に触れてみると“使用前”の質感にそっくり(泣)。この肌があそこまで変わるのなら・・・と、即買い決意。テクスチャーはクリームのようにコクがあると思いきや、肌に伸ばすとスルスル広がってなじみも早い! この季節は重めの美容液やクリームは使いにくいものですが、これなら抵抗なく取り入れられそうですよ。

DATA

01 北海道、関東、中部、関西、九州。それぞれの地域でしか手に入らないシートマスク。パッケージの異いだけでなく、各地域の名物や特産品に由来の美肌成分を入れるほどのこだわりよう。「美肌一族 シートマスク」4枚入り 限定5種 各1800円/ラブラボ03-5545-1036(8月中旬限定発売) ■02 繰り出しタイプの集中保湿スティック。メイクの上から使ってもOK。固形タイプながら肌に触れるとなめらかに伸び、ファンデーションがヨレや崩れがない。リップクリーム感覚で気になる部分に直接ONして。「スーパーアクア スティック」 9g 7770円/ゲラン0120-140-677 ■03 くすみケア美容液として名高いイデアリストから、毛穴にフューチャーした新アイテムが。毛穴に詰まった皮脂による肌ぐすみを透明感のある肌に導く。マイルドな処方で、秋の揺らぎ肌にも安心。「イデアリスト ポア」 30ml 7350円/エスティ ローダー03-5251-3386(8月17日発売) ■04 大豆発酵エキス、糖類混合エキス、2つの天然成分配合。ミルクタイプの洗顔料は、潤いを守りながら汚れはしっかりOFF。目もと美容液は乾燥や小ジワ、くすみを改善し、ふっくらなめらかなに肌に整える。「ハイドロ フォーミングウォッシュ」 150ml 4200円、「ハイドロ アイトリートメント」 15ml 4200円/エレガンス コスメティックス0120-766-995(8月18日発売)

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撮影/外山亮一(St.104) イラスト/橘 春香 文/摩文仁こずえ

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