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No 03

自産自消・地産地消・キッチン菜園:時代の流れはネイチャー!? 村を作る・野菜を作る

自産自消・地産地消・キッチン菜園:自分で作るってオンナ度高〜い!

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自産自消・地産地消・キッチン菜園:これからの時代、ハヤリは「地産地消」ならぬ「自産自消」!

今、グルメキーワードとして注目したいのが、地域で生産されたものをその地域で消費する「地産地消」。都会で暮らしていると、なかなか難しい!?と思ってしまうけれど、最近では産直販売所も増えたり、生産者名がわかる野菜を買えるようになった。これからは、さらに上をいく、自分で作って自分で食べる“自産自消”がトレンドになりそう。そこで見つけた、“自産”スポット!! そこは、みんなで村を作って、野菜を作って、自然とたわむれて・・・私たちにもできるファーマーズ体験スポット。

Trend Report

ネイチャービレッジ:新しい村をみんなで作るネイチャー・ビレッジできました。

未開の地に、みんなで一緒に“新しい村”を作っていく。東京から好アクセスの千葉に「ネイチャー・ビレッジ」が登場。区画農園で有機野菜やお米をつくったり、森の中に道やツリーハウスをつくったり・・・。自然にふれあいながら、楽しい空間を一緒につくりあげていくプロジェクトがスタートした。新しい村をみんなで作る、食べたい野菜をたくさん作る、都会では味わえないオモシロさ発見!!

自然と触れ合う機会が少ない首都圏OLが、気軽に楽しむには「体験イベント」がオススメ。田植え体験、野菜作りなどの農業体験学習はもちろん、森林セラピー、ダッチオーブン料理教室、陶芸体験、稲刈りしたお米でバーベキューなど、楽しみながら自然に触れるイベントが企画されている。地産地消ならぬ、自産自消を味わえるファーマー体験、友達や彼と一緒にしてみない?

キッチンでもできる簡単カワイイ「ちょこっと菜園」

いま、ベランダやキッチンで手軽に野菜を栽培する「ちょこっと菜園」が、女子の間で注目の的。すでに鉢植えで売っているハーブは、お気に入りの鉢を入れるだけの超初級者コース。栽培セットや、水で育つスプラウトも初心者向き。カワイイ鉢などを選べばインテリアにもなる。プチトマトだって、100円ショップでも買える土と鉢を用意すれば、簡単に育てられる。ベランダ菜園、キッチン菜園など「ちょこっと菜園」で、地産地消の上をいく“自産自消”生活がすぐに始められる!

[写真右]ミニサイズのブリキのジョーロでキッチンハーブを栽培。大きく育ったら、好みのポットに植え替えて、ジョーロとして使って。「ミニョンガーデン ジョーロ 01ミント」700円、[写真左]小さな瓶の中で育てるかわいい栽培セット。「ボトルガーデン ハーブ 02バジル」380円/聖新陶芸(バラエティショップ、雑貨店にて販売)

Let's try the trend

DHC ネイチャー・ビレッジ』 ※日帰り型農園


■千葉県香取郡神崎町
■農園区画 【総区画】150区画 【農園面積】5000m2(5反歩) 【1区画の面積】25m2
■開園2008年5月予定
撮影/佐藤克己

INFORMATION


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