世界的ショコラティエが手がける、究極のチョコレートパフェ

究極のチョコレートパフェ

チョコラバーズに贈る究極のチョコレートパフェの決め手は、こだわりのおいしいチョコレートアイス。そこで行き着いたのは、カカオからこだわるピエールマルコリーニをはじめとしたショコラティエたちのチョコレートアイスをベースにしたパフェでした。今回は編集部セレクトのベスト3をご案内します。

更新日:2018/01/23

一度は食べたいチョコレートパフェの3つの物語

マルコリーニ チョコレートパフェ1680円

【01_ピエール マルコリーニ】
カカオの香りや味をできる濃厚で口どけ抜群のパフェ

ベルギー王室御用達のショコラティエ、ピエール マルコリーニが手がけるチョコレート専門店「ピエール マルコリーニ」。カカオの農園を自ら訪ね、カカオ豆の選別、焙煎、粉砕、調合、精錬のすべてを行うヨーロッパでも希少な存在である彼がこだわる、カカオそのものの風味をご自慢のパフェで堪能して。

ムース・オ・ショコラパフェ780円

【02_シャポン】
家族との思い出が詰まったフワフワなチョコレートムースにほっこり

バッキンガム宮殿のお姫様専属アイス職人としてキャリアをスタートした、自由が丘に2017年に上陸した、パトリス・シャポンによるショコラトリー「シャポン」。世界中の農園から仕入れたカカオで作ったチョコレートを、絶品ショコラムースで味わえるパフェは、パトリスが手がけるおしゃれな空間で召し上がれ。

パフェショコラ1728円

【03_ユーゴ アンド ヴィクトール】
口どけなめらかなチョコソフトに感動!

天然の素材を重視し、やさしい甘さと濃厚なショコラを創出するのは、パリ発のパティスリー&ショコラトリー「ユーゴ アンド ヴィクトール」のシェフパティシエ、ユーグ・プジェ。文学やアートからインスピレーションを受けて昇華する美しいショコラやパフェはまさに芸術! フランスと日本の素材の組み合わせが抜群。

TEXT/NAOMI TERAKAWA PHOTO/AYUMI OSAKI、AYA MORIMOTO

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