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Q:婚礼料理、いちばんこだわったポイントは?

パーティの印象は料理で決まる、といってもいいほどおもてなしに欠かせない婚礼料理。先輩花嫁はどんなポイントを重視したの? また、メニューを決めるときのアドバイスも教えて!

【味】


  • 両家の母親と彼の4人で試食をし、添えの野菜を別のものにしてもらったりデザートを違うコースのものに変更してもらい、ゲストの方々の幅広い年齢層に対応したものにした。料理はケチらない、というのが夫婦間で共通していたので味を第一にした(うめさん)

  • 披露宴の時期が秋口でまだまだ残暑が厳しい頃だったので、さっぱりした味付けのものを出したかった。また、年配の親族にも気後れせず楽しんでいただきたいと思ったので、和食メインにした(にゃーさん)

  • 温かいものは温かいうちに、できたてを出すことができる会場を選びました。披露宴に出てくれた友人から、料理がとてもおいしかったと言ってもらえて嬉しかったです(のんのんさん)

  • 披露宴はレストランにしました。苦手な食材など、私たちだけでなく出席者全員分対応してもらいました(1102さん)

  • 普段は食べられないメニューとして、フカヒレや九兵衛のお寿司などを盛り込みました(マハロさん)

  • 乾杯のシャンパンを、プロポーズのときにレストランで飲んだシャンパンにしてもらいました(あさみさん)

  • デザートは作りたての小ケーキが好きなだけ食べられる、デザートブッフェにしました。高齢のゲストは取りにいかないだろうと思いましたが、司会者が「これからデザートブッフェが出ます」と言ったとたん、会場に歓声が沸きました。結婚式後に会ったゲストからは、必ずデザートブッフェがとても良かったと言ってもらえています♪(イヴォンヌさん)

【ボリューム】


  • 味は会場によるので、ボリュームでゲストをガッカリさせたくなかった(さおさお91さん)

  • 「もうお腹いっぱい!」って帰ってもらいたいと思っていた(おうみさん)

  • 量が少ないのは恥ずかしいと思いました(りんごさん)


【価格】


  • せっかく来てくれる親戚・友人たちに「ふさわしい」料理でおもてなししたかった(emiさん)

【その他】


  • お店(料亭)にこだわった。離れを貸し切って、料亭ならではのお祝いの料理にしてもらった。畳の和室に椅子の部屋だったので、自宅で披露宴をしているような情緒があってよかった(ももぢさん)

  • すべてのゲストに満足してもらいたいので、料理を和・仏・伊の3種類から選べる形にした(go8296さん)

  • 食事場所の雰囲気を重視した(tintinさん)

  • 披露宴でお酒が足りなくならないよう、飲み放題にした(GTS-4さん)

  • 年齢もまだ若かったため、コースのグレードはいちばん下のものに。その分、ガーデンでできるデザートブッフェをプランに入れました。ガーデンでは自由に動き回れ、ゲストとたくさん話したり写真を撮ったりとフランクに過ごせました(いのまなさん)


【メニュー選びのアドバイスを教えて!】


  • 事前に試食することをおすすめします。私たちの場合、1品1品はおいしかったのですが、コースとして食べると重すぎると感じたため、クリーム系の料理をほかの料理に変更したり、デザートをさっぱりしたものにしました。年齢層などにもよると思いますが、全体のバランスを考えてコースを組み立てるといいと思います(パルパルさん)

  • 必ず試食に行くこと。彼と違うコースを頼んで食べ比べをしました(kikiさん)

  • 少し時間が経ってからでもおいしくいただけるかどうかを試食でチェック。実際の披露宴ではスピーチを聞いたり余興を見ながらの食事となるので(にゃーさん)

  • 試食会ではお酒が飲み放題だったので、彼と2人で全種類のシャンパン・ワインを飲んでドリンクメニューのランクを決めました。式場の方には驚かれましたが・・・(あさみさん)

  • 自分たちだけでなく親の意見も取り入れること。会社側と親族側の両方のゲストに配慮できるように(うめさん)

  • 腹をくくって思い切っていいものを選ぶべし。ウェディングケーキも追加料金が予想以上に発生しましたが、私たちの結婚式のテーマに合ったケーキにした結果、味も大好評でした(イヴォンヌさん)

  • 事前にゲストのアレルギーの確認をすること。また、スタッフと子ども用の料理の打ち合わせ(子どもたちが好んで食べるものを事前に聞き、メニューを変更)もした(いのまなさん)

  • 披露宴での歓談(食事)をしてもらいやすいように、スピーチや出しものを減らして映像を流す時間を増やした(go8296さん)


こだわりを実現するには、たとえ有料でも試食をすべし!

やはり、料理の「味」をいちばん重視した花嫁が多いという結果に。ポイントとしては「ゲストの年齢や好みなどを把握してメニューを組み変える」「できたてを味わってもらえるよう、配膳のタイミングを考慮する」など、ひと手間かけた気遣いをすること。そのこだわりをかなえるには、自分たちで試食をしておくことが必須みたい。会場によっては無料、あるいは通常よりぐっとお得な値段で試食できるブライダルフェアを開催しているから、ぜひチェックしておこう。大切なゲストに心から喜んでもらえるよう、至極の料理で最高のおもてなしを!

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