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Q:独身時代の“理想の結婚式”、実現した?

一流ホテルでゴージャスにとか、海外リゾートで開放感たっぷりになど、誰もが一度は妄想する“理想の結婚式”。実際のところ、憧れの結婚式はかなったの? 先輩花嫁に大調査!!

【はい/夢を実現するコツはこれ!】


  • 私の理想と彼の理想、どういう結婚式がしたいか、なにを重視するのかをとにかく具体的に話し合った(たにんさん)

  • 自由な演出がしたくてゲストハウスに憧れていました。妥協しないで、納得できる場所が見つかるまで探し続ける。ちなみに私は13会場回って決めました!(そにあさん)

  • 意思を貫く! これしかない(ふろんちゃさん)

  • 結婚前から、彼や親に憧れを伝えていたことで、実際に選ぶ際にもすんなりと意見が通った(あみ1005さん)

  • 憧れていたホテルを頻繁に利用してイメージトレーニング。さらに友人に、「私はここで結婚式をやるんだ!!」と相手がいなくても10年間宣言し続けた。彼氏ができたときは、最初から夢を話しておいた(ちえさん)

  • 結婚前から東京ディズニーランドに行くたびに「プリンセスになりたい」と言っていた私。プロポーズされたときに「(アンバサダーで結婚式したいのは)変わらないんでしょ?」と彼のほうから言ってきて、話題は一気にお日取りの話になった(仰さん)

  • 青い海、青い空の海外ウエディングの素敵さを、彼や家族になんとなく話をし続け、行きたいと思われるよう刷り込んだ(はいさん)

  • これといったものはないけど、旦那さんや家族をうまく洗脳することが大事(ナオミンさん)

  • 自分の憧れをかなえるためには、好みが自分とあまり変わらないだんなと結婚することが結婚後の生活を考えてもなにより大切(fukiさん)

  • 結婚式は好きにやっていいという言葉を彼に言わせたうえで、彼の家族のことも考えているような雰囲気を出しつつも、自分のやりたいことをさりげなく通していく(natsu722さん)

  • ホテル挙式に憧れてはいたが、比較検討のためゲストハウスやレストランウエディングなど他のジャンルも何件か見に行って徹底比較! 結果的にはアクセスや付帯設備面からホテルにしました。いろいろ回ったことで自分の中で重要なポイントがはっきりしました!(yukaさん)

  • 結婚する前から彼とこんな感じにしたいねなどと自分の憧れについてよく話していました。ネットや雑誌だけでなく、ウエディング会社や旅行会社に自分の足で行って情報収集したことも彼を納得させられたポイントかも(appleさん)

  • 彼には有無を言わさずに、勝手にブライダルフェアに申し込みまくって憧れだった会場に連れて行った。式場が決まるまでのデートは毎週ブライダルフェア。そのおかげで彼が協力的になってくれました(めぐもんさん)

  • 彼の意見を否定するのではなく、おだてていい気になってもらい最終的に自分の意見に集約していく(ゆみりんさん)

【いいえ/思いもよらなかった壁って?】


  • 彼と結婚式に対する捉え方が違った。私は身近な親族だけの挙式がよかったが、彼は友人や会社の人、多くの親戚を呼びたいという考えだった。結局彼の意見に合わせることになりました(ひまたんさん)

  • 夫の両親がなにかとうるさかったので、それをかなえるためにはそうせざるを得なかった。日取り、時間、場所、披露宴の料理などなど・・・(ずぎさん)

  • ずっと芸能人の結婚式みたいな豪華な挙式に憧れていたが、2人で初めて行った旅行先の北海道で挙式したくなってしまったから(ゆうさん)

  • 憧れのホテルでプリンセスみたいになりたかったが、会場探しをするなかで、いかにゲスト目線で考えることが大切かということをプランナーさんに教わったので(ぐんちゃんさん)

  • 新郎とどんな式をあげるか考えたときに、ゲストのためにも日本がいい、料理は絶対おいしいものを出したい、挙式もしっかりしたいなど、いろんな譲れないポイントが浮きぼりになった。憧れより実際の設備で再検討したため(Uさん)

  • すべてはダンナさま次第。そして相手の両親次第。結婚後のことを考えると、素直に従って損はないと思ったので(ゆんゆんさん)

  • 憧れたスタイルの場所では、具体的にイメージしている結婚式がしにくいことが、実際に行ってわかったから。具体的には、ドレスのボリュームの問題や待合室の有無、アクセスの問題など(kana2muriさん)
  • 自分ができちゃった結婚になったということ。それですべての優先順位が変わりました(ひろむさん)

  • 彼やゲストのことを考えると、親族や会社関連を呼ばなければという部分でリゾートウエディングを断念。マリッジブルーになったり、散々けんかもしたりしましたが、「10年後にはリゾートで2人だけで結婚式をしよう」という彼の言葉でまるく収まりました。でももう忘れている気がする(くまこさん)


理想と現実の壁は厚い?! 夢をかなえるために大切なのは、事前の刷り込みと話し合い!

独身時代に憧れていた結婚式とは違うスタイルを選んだ先輩花嫁がなんと半数以上という結果に! 彼や両家の意向など、いざ結婚するとなると考慮しなければならないことが多く、優先順位やこだわる部分も、それに伴って変わったという意見が大半でした。また、会場を決めるにあたって、自分のためのものから、ゲストのおもてなしを重視するというように、結婚式自体の考え方が変わったという意見も。一方で、昔から憧れていた結婚式をかなえたという先輩花嫁に共通していたのは、具体的なイメージが固まっていたということ。情報収集から彼との話し合いまで、夢をかなえるためには努力は惜しまなかったという意見が目立ちました。なかには、彼や家族を洗脳するといった意見や、理想をかなえてくれそうな相手と結婚したというツワモノも! 2人の結婚式は、2人にとってもゲストにとっても一度きりのもの。納得いくまでとことんこだわって、素敵な思い出を作りたいですね!

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