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OZ子のホンネ調査 みんなの投票結果は?

Q:結婚式でお色直しをした?

純白のウエディングドレスや華やかなカラードレス、厳か白無垢や雅やかな色打掛など、色も種類もさまざまな花嫁衣裳。一生に一度の晴れ舞台にまとう衣裳を、先輩花嫁は何着選んだの? その理由とともに徹底リサーチ!

【はい】


  • ゲストの前に登場した際のギャップや、反応を見たくて印象をガラッと変えました。ウエディングドレスは厳粛な挙式に似合う清楚で知的なもの。カラードレスはパーティ仕様で派手な私らしいものを選びました(のんたんさん)

  • 神前式だったので挙式は白無垢。その後着替えて披露宴は洋装で行いました。最初はウエディングドレスだけの予定が、ドレスを見ているとカラードレスも着たくなり、結局お色直しをして計3着。満足したけど、慌しかった・・・(nyamさん)

  • 母親が自分の結婚式に着たウエディングドレスを譲り受けて着ました。かなりクラシカルなデザインだったので、カラードレスは普段は絶対着ないような真っ赤なドレスを。意外な私の姿に「驚いたけど似合う!」とゲストの反応もよかった!(tto06789さん)

  • せっかくなので「これぞ日本の花嫁!」という感じにしたかった。新しい感じの和装もはやっていて悩みましたが、伝統的な黒のお引きずり、文金高島田と角隠しに。写真で見た母親の花嫁姿にそっくりになってびっくりしました。ずっと和装は苦しいので、披露宴ではシンプルな白ドレスにしました(halさん)

  • たくさんドレスを着たかったけれど、予算にも限りがあるので悩みました。結局ウエディングドレスは2次会でも着られるデザイン、カラードレスは結婚式のテーマである桜に合わせた桜色にしました。和装も着たかったのですが、お色直しに時間がかかりゲストの待ち時間長くなってしまうとのことだったので、事前の前撮りで落ち着きました。花嫁衣裳は結婚式でしか着られないから、予算の限り着たほうがいいと思う(ざきやまさん)

  • 新郎の身長が低くてタキシードは似合わないだろうと和装(黒引き振り袖)で挙式。お色直しをするつもりはなかったけど、式場のパックに入っていたので、どうせなら着ておくか・・・と思い、ウエディングドレスにお色直し。特に余興もない結婚式だったので、披露宴でのメリハリがついてよかったです。新郎も意外と似合うタキシードに出会えたのでそれなりにサマになっていたし(なかじまんさん)

  • 周りの友達が何回もお色直しするファッションショーみたいな結婚式をしていたので、負けるわけにいかず私も3回お色直しした(moriyaさん)


何回お色直しした?

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【いいえ】


  • 海外のチャペルで、親族と友人のみのリゾート挙式だったので、シンプルだけど写真映えする1着だけにしました。ポイントは海に映える白色で光沢のあるものにしたことです(もななみさん)

  • 以前から気になっていたドレスデザイナーさんに、オーダーメイドでマーメイドドレスを仕立ててもらいました。自分の好みや体型にもぴったりのドレスだったので、お色直しはせずにヘアメイクだけ変えて雰囲気チェンジしました(houiさん)

  • おめでた婚&資金不足だったために1着のみでした。挙式時には妊娠6カ月に入っていて、ドレスは上下セパレートのものにしました(AKさん)

  • お色直しのために席を外すのがどうしても嫌だった。料理やゲストの皆さんとの交流を楽しみたかったので、ウエディングドレスだけにしました(ゆうさん)

  • カラードレスはどうしてもラブリーすぎる印象があって、自分のキャラクターとは違うなと思ったので、2WAYのウエディングドレスでイメージチェンジしました。ドレスに付ける飾りや小物、髪型などで印象は結構変わります!(細見さん)

  • ゲストは、花嫁の衣裳より目の前の料理の皿のに興味があると思ったので、お金のかかるお色直しは行わなかった。ずっとウエディングドレスを着ていられるし、披露宴にも居られるし節約もできるしで一石三鳥でした(フォルテ586さん)


お色直しをした先輩花嫁は約7割。一生に一度の晴れ舞台は後悔したくない!

結婚式でお色直しをした花嫁は約7割。ほとんどの人が2着以上の花嫁衣裳を着たという結果に。その理由としては、「ガラッと印象を変えたかった」という印象重視派や「和装もドレスも諦めきれなかった」という欲望派の意見が多め。そのほかにも、普段の姿からは想像できないような真っ赤なドレスでゲストを驚かせたという意見や、ダンナ様のカッコいい袴姿に惚れ直した!なんておのろけコメントも。「お色直しをすることで披露宴にメリハリがついた」という嬉しい効果もあるみたい。一方で、お色直しをしなかったという花嫁は約3割。その理由としては多かったのは、予算を抑えたかった、披露宴を中座したくなかったから、というもの。1着しか着なくても、2WAYのものを選んだり、小物や髪型で変化をつけたりと、多くの花嫁がそれぞれ工夫をしていた点には脱帽! 限られた予算のなかでも、しっかり自分のこだわりをかなえる工夫は、ぜひ見習いたいところ。花嫁のときしか着られない「花嫁衣裳」。いくつ着るか、なにを着るか、絶対後悔しないようにじっくり悩んで決めるのがいいみたい。

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