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2015年は“イチゴ年”♪レア品種の食べ比べイチゴ狩りBEST3

2015年1月18日(日)時計アイコン17:00コメント 105

2015年は“イチゴ年”♪レア品種の食べ比べイチゴ狩りBEST3

2015年は、100年に一度のイチゴ(15)イヤー。記念すべき年のおでかけには、イチゴを思い切り満喫できるイチゴ狩りにでかけよう。注目すべきは、たくさんの種類を一度に食べ比べできる贅沢なイチゴ園。なかでも、今、食べてみたい激レア品種の食べ比べができる3施設は必見!

1位 “グルメなイチゴ狩り”にこだわる女子必見!

グルメいちご館前田(山梨)

ハウスに入る前から甘~い香りが漂い、これから出会えるイチゴたちに胸が高鳴るのが「グルメいちご館前田」。安心して食べられる無農薬栽培にこだわり、練乳が必要ないほどに甘いイチゴがハウスいっぱいに育っている。その数、常時7種類。2月にこちらで狙うべきは、三重県発のブランド品種「かおり野」。梨のような甘みが特徴で、豊かな香りに思わずうっとり。また、スイス産チョコでいただくイチゴのチョコフォンデュや、こだわりジェラートなどスイーツも充実。お腹と相談して全部召し上がれ。

2位 全国でも激レア。「真紅の美鈴」を好きなだけ

相葉苺園(千葉)

食べ比べイチゴ園の激戦区・成東でも圧巻の15種を誇る相葉苺園。2月のおすすめは定番「章姫」「とちおとめ」他、ビタミンCたっぷりのレア品種「おいCベリー」など7種類ほど。なかでも絶対に狙うべきは「真紅の美鈴」という黒イチゴ。イチゴ狩りできるイチゴ園は全国でも数件だから見逃せない。真紅で酸味が少なく、甘みが濃いのが特徴なので、園内で食べ比べてみて。食べ放題時間後は、オリジナルスイーツのお買い物へ。1日限定100個のイチゴ大福やジャムなど、自分へのお土産にゲットしては?

3位 あの「桃薫」など希少ブランドを食べ比べ

かたのいちご園(神奈川)

「もういっこ」「アスカルビー」「レッドパール」などの希少ブランドイチゴを含む8種の食べ比べができるのが、かたのいちご園。ここでのおすすめ品種はなんといっても「桃薫」。ココナッツのようなとろける香りと、桃を思わせる甘みを存分に味わうことができる。珍しいイチゴが並ぶ施設だけあって、午後になると食べ頃のイチゴが残っていないこともしばしばというほど大人気。全品種、心置きなく楽しみたいのなら開園時間の10時を狙って予約するのがおすすめ。お土産用パックもあるので、気に入ったブランドイチゴは自宅用にも持ち帰りを。

定番品種はもちろん、スーパーでは高価過ぎて手が出せないブランドイチゴでも、イチゴ狩りなら思う存分いただけてとっても幸せ気分に。せっかく出かけるのだから、できるだけ食べ頃のイチゴをたっぷりいただけるように午前中を狙って足を運んで。

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