【ディズニー】ダッフィーの友達“クッキー・アン”が新登場!ダッフィー&フレンズのハートウォーミング・デイズ2020の見どころ

【ディズニー】ダッフィーの友達“クッキー・アン”が新登場!ダッフィー&フレンズのハートウォーミング・デイズ2020の見どころ

(C)Disney ※写真はイメージです。

東京ディズニーシーでは、2020年1月10日(金)から3月19日(木)までの期間、ダッフィー&フレンズの心温まるプログラム「ダッフィー&フレンズのハートウォーミング・デイズ」を開催。新しいお友達のクッキー・アンも加わった今年は、5人でお菓子作りにチャレンジ! 愛らしいデコレーションやグリーティング情報など、見どころをまとめてご紹介します。

更新日:2020/01/08

フォトロケーション

プレゼントするシーンを表現した新フォトロケーションなどがお目見え

今回から、垂れた耳と鼻がチャームポイントのいぬの女の子「クッキー・アン」が加わって、5人となったダッフィー&フレンズ。楽しい食べものを作るのが好きなクッキー・アンのアイデアで、ケープコッドに来るみんなを喜ばせようとワッフル作りに挑戦。ワッフルを作ったり、運んだり、贈ろうとしたり・・・そんなシーンが思い浮かぶデコレーションが、あちこちに。

ダッフィーのぬいぐるみやグッズを販売するショップ「アーント・ペグズ・ヴィレッジストア」前には、心を込めてみんなにワッフルを配る準備をしているダッフィー&フレンズのフォトロケーションが。そのほか、ケープコッドの道端や水辺近くには、ダッフィー&フレンズがギフトを準備している様子が表現されている。

デコレーション

ケープコッドを彩る植物の周りにもダッフィーたちが!

小花が飾られたバスケットにシェリーメイの姿を発見。街灯につけられたダッフィーシェイプのリースにもダッフィーが。ほほえましいダッフィーたちの姿や、ケープコッドを彩る季節の草花に癒されて。

デコレーション

ウッド調のカントリーテイスト漂う小物にも注目してみて

柵に掛けてあるのは、家形やハート形などのウッドボード。寒い冬も心があたたまるような、和むデザイン。ウッド調のテーブルは、上から見ると、なんとダッフィーの顔に! のどかな田舎町らしい、素朴だけど愛情あふれる飾り付けがかわいらしい。

グリーティング

期間限定!エプロン姿のダッフィー&シェリーメイと記念撮影

ワッフル作りにぴったりなエプロン姿の2人は、なかなかレア! この機会に一緒に写真を撮ってみよう。ダッフィーは「ケープコッド・クックオフ」の横、シェリーメイは「ヴィレッジ・グリーティングプレイス」で、会うことができる。

フリーきっぷ

ラッピング車両や限定きっぷも登場。モノレールでもダッフィー達を感じて

舞浜駅やホテルからのアクセスなどで使う、ディズニーリゾートライン。ここでもプログラムは開催中! ダッフィー&フレンズをデザインしたラッピング車両が通行したり、特別デザインのフリーきっぷが販売されているので、要チェック。

【特集】東京ディズニーランド&東京ディズニーシーの冬イベント2020

【特集】東京ディズニーランド&東京ディズニーシーの冬イベント2020

東京ディズニーランド&東京ディズニーシーでは、令和の新年を華やかに彩るキュートでポップな冬イベントが開幕。2020年1月10日(金)~3月19日(木)までの期間、東京ディズニーランドでは、今年度限定で開催されるミニーマウスが主役のレビューショー「イッツ・ベリー・ミニー!」を、東京ディズニーシーでは、ピクサーの世界にどっぷり浸れるショー「ピクサー・プレイタイム・パルズ」など華やかで楽しいプログラムがいっぱい。そのほか、限定グルメやお土産グッズ情報など最新情報を一挙ご紹介。

▼こちらもチェック!
東京ディズニーランド攻略ガイド
東京ディズニーランドのアトラクション攻略ガイド
東京ディズニーランドの“映え”るアトラクション5選
東京ディズニーランドでスリル満点のアトラクション6選
東京ディズニーランドで雨の日にぴったりの屋内アトラクション5選
東京ディズニーランドでデートで乗りたいアトラクション6選
東京ディズニーランドで子供と乗りたいアトラクション8選
東京ディズニーシー攻略ガイド
東京ディズニーシーのアトラクション攻略ガイド
東京ディズニーシーでスリル満点のアトラクション6選
東京ディズニーシーで雨の日にぴったりの屋内アトラクション4選
東京ディズニーシーで移動に便利なアトラクション4選
東京ディズニーシーでデートで乗りたいアトラクション6選
東京ディズニーシーで子供と乗りたいアトラクション6選
ミッキーマウスに会えるスポットを総まとめ
ミニーマウスに会えるスポットを総まとめ
ダッフィーに会えるスポットを総まとめ

---- おすすめ記事 ----

PHOTO/KAZUHITO MIURA WRITING/KYOKO KASHIMURA

  • LINEで送る