ある愛へと続く旅/映画特集☆ガールズ映画祭2013



エンタメ体験

はじめて出会う。舞台、音楽、アートがある1日


『ある愛へと続く旅』一般試写会に50組100名様をご招待

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原作は、監督の妻でもあるベストセラー作家マーガレット・マッタンティーニによる小説で、世界35カ国で翻訳された感動作。長い月日を経て、もう一度過去の思い出をたどる1人の女性に訪れた、真実の愛に涙して。

ペネロペ・クルス×エミール・ハーシュが織りなす、とてつもなく深い愛

亡き夫の真実に会いにゆく・・・
愛した記憶を巡る旅の行方は?
主人公・ジェンマ役のペネロペ・クルスが、初々しい女子大生時代から高校生の息子と向き合う50代の母親まで、女性としての長い年月をリアルに演じて、話題に! 恋する女性の笑顔、愛する人を失った悲しみ、真実に向き合いもう一度深い愛を知ったときの涙・・・。老けメイクもいとわない真に迫った演技に、同じ女性として共感するはず。かつてジェンマが大恋愛の末、結婚した夫ディエゴには、『イントゥ・ザ・ワイルド』で鮮烈な印象を残した若き演技派エミール・ハーシュ。今回が初共演となる2人の熱演に切ないほど胸をつかまれるはず! 監督は、世界中で絶賛された『赤いアモーレ』以来、ペネロペと二度目のタッグを組むセルジオ・カステリット。
『ある愛へと続く旅』一般試写会に
オズモール読者50組100名様をご招待
ローマに暮らすジェンマのもとに、青春時代を過ごしたサラエボに住む旧友・ゴイコから誘いの電話がかかってくる。ジェンマは16歳のひとり息子・ピエトロを伴って、もう一度自分の過去を訪ねる旅に出ることを決意。そこで、思いもしないディエゴとの真実と、彼のあまりにも深い愛を知る。サラエボで出会った瞬間に恋に落ちた若き日のジェンマとディエゴ。結婚した2人は子供を熱望するがその願いはかなわず、1992年のサラエボ包囲の最中に代理母候補を見つけて子供を授かった。ほどなくしてジェンマと生後間もないピエトロは戦火の街を逃れたが、父親であるディエゴは1人その地に残り、後に命を落としていたのだった・・・。

監督・脚本/セルジオ・カステリット
原作・脚本/マルガレート・マッツァンティーニ
出演/ペネロペ・クスル、エミール・ハーシュ、アドナン・ハスコヴィッチ、サーデット・アクソイ、ジェーン・バーキン
配給/コムストック・グループ
配給協力/クロックワークス
公式サイト/http://www.aru-ai.com/
上映時間/129分
11月1日(金)TOHOシネマズ シャンテほか全国ロードショー

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データ

イベント名
『ある愛へと続く旅』一般試写会に50組100名様をご招待
ご招待人数
50組100名様
開催日時
2013/10/29(火)18:30開場、19:00開映
開催場所
なかのZERO小ホール(中野区中野2-9-7)
応募締め切り
2013/10/21(月)
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(c) Alien Produzioni / Picomedia /Telecinco Cinema/ Mod Producciones 2012 文/ヨダヒロコ、岡崎美恵子

 

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