【10月31日(金)開催】丸の内で日本ワインを楽しむイベント「巨峰とパンとナチュラルワイン」
10月27日(月)~31日(金)、「丸の内 日本ワインで乾杯の日(R)& Week2025」を開催。その最終日に、メトロミニッツ編集部が長野県に通って造った限定ワインを飲めるイベント「巨峰とパンとナチュラルワイン」をお届け。造り手も参加し、ブドウとワインを味わうセミナーを実施。さらに丸の内の人気ベーカリー「ポワン・エ・リーニュ」のパンとのペアリング体験も!
更新日:2025/10/09
造り手も参加し、セミナーを開催!
「1粒の巨峰から学ぶナチュラルワイン」
メトロミニッツ編集部が2024年の春から、長野県東御市の注目のワイナリー「Aperture Farm and Winery(アパチャーファーム&ワイナリー)」の畑に通い、ブドウを育て、収穫、醸造をした限定コラボワインを味わえるイベントを10月31日(金)、丸の内にて開催!
造り手から直接話が聞けるセミナーでは、ワインの原料となるブドウ「巨峰」を実際に食べて、巨峰からできたワインを飲みながら、1粒のブドウからどうやってナチュラルワインが造られるのか?を学べる内容をお届け。ブドウとワインを一緒に味わいながら学べるという貴重な機会をお見逃しなく。
セミナー「1粒の巨峰から学ぶナチュラルワイン」
■登壇者
◎Aperture Farm and Winery 栽培醸造家 田辺良
カメラマンや酒販店などを経て、日本ワインの注目産地・長野県東御市へ移住。2022年にAperture Farm and Wineryを設立。巨峰のワインは国内だけでなく世界8カ国へ輸出されている
◎メトロミニッツ編集部 松島千冬
ワインエキスパート・エクセレンスの資格を持つ、メトロミニッツ編集部のお酒担当。2021年より毎年、日本ワイン特集を制作。造り手を取材し「日本ワインの現在地」を伝え続けている
ロゼワインに合わせて造り手がセレクトした
「ポワン・エ・リーニュ」のパン8種類と楽しむ
さらに、本イベントでは、新丸ビルにある人気のベーカリー「ポワン・エ・リーニュ」のパンとワインをペアリング。限定コラボワイン「日々」「きざし」に合わせて、ワインの造り手の田辺さんがセレクトした8種類のパンをご用意。色々食べ比べながら、お気に入りの組み合わせを見つけて。
巨峰とパンとナチュラルワイン
■日時:10月31日(金)18:30~20:00 ※開場18:00~
■会場:丸の内二重橋ビル6F DMO東京丸の内(東京都千代田区丸の内3-2-3)
■参加費:3000円
■定員:40名(先着順/事前申込制)
■イベント内容:
・セミナー「1粒の巨峰から学ぶナチュラルワイン」
・メトロミニッツ×Aperture Farm and Wineryの限定コラボワイン「日々」「きざし」各1杯ずつご提供 *キャッシュオンにておかわり可能
・「日々」「きざし」と楽しむポワン・エ・リーニュのパン 8種類
【本イベントの注意事項】
*3杯目以降のワインはキャッシュオンスタイルでのご提供となります
*途中参加はできませんので18:30までにお越しください
*クロークのご用意がありませんので身軽にお越しください
*1組2名までお申し込みが可能です
*当日の模様を撮影し、後日オズモール・その他メディアで掲載される可能性があります
*イベントコンテンツは予定です。予告なく、変更になる場合があります
*天候や情勢により直前にイベントを中止する可能性があります
*食品のアレルギー対応はできかねます
*チケット購入後の参加者のご都合によるキャンセルおよび返金は承れませんのであらかじめご了承ください(Peatixのシステムを利用しての譲渡は可能です)
*20歳未満の方は、同伴者含め参加できません
*お酒をご提供するイベントですので、飲酒運転防止のためお車でのご来場は固くお断り申し上げます
*妊娠中や授乳期間中の方はご参加いただけません
*年齢確認のため身分証明書をご提示いただく場合があります
*ご応募いただきました個人情報は当サイトで登録して頂いた個人情報の取り扱いについてに基づき、取り扱わせていただきます
*本イベントについてのお問い合わせ:ms@ozmall.co.jp
丸の内 日本ワインで乾杯の日(R)& Week2025
10月27日(月)~31日(金)、「丸の内 日本ワインで乾杯の日(R)& Week2025」を開催。「日本ワインを学び、飲み、応援する」をテーマに、丸の内エリアで日本ワインを楽しめるイベントが続々登場。日本ワイナリーアワード5つ星等受賞ワイナリーのワインを楽しめるイベントや、IMADEYAによる日本ワイン特別販売会、上記のメトロミニッツオリジナルワインが飲めるイベントなど盛り沢山。くわしくはMarunouchi.comのサイトをチェックして。
PHOTO/MANABU SANO,MASAHIRO SHIMAZAKI TEXT/CHIFUYU MATSUSHIMA






