風水、縁結び、東京離島

【恋愛パワーアップ風水】東京の島で恋愛運を上げよう/食べ物編

旅行の楽しみといえば食! その土地の食材を使った料理を食べることはその土地のパワーをもらえるのでいい運気に。特に、火の年の2018年は、長い麺や火を使ったバーベキューがおすすめ

更新日:2018/10/02

風水アドバイザー出雲阿国さんが宣言! 2018年恋愛運を上げるなら東京の離島が正解です

風水、出雲阿国、

2018年は「火」の年! 東京の島でアクティブに過ごすのが恋愛パワーアップのカギ

「2018年~2019年2月までは「火」の年。風水では、火は生命そのものを表し、あらゆるものが生まれてスタートする始まりのときです」と言うのは芸人でもあり、風水アドバイザーの出雲阿国さん。

「火の年は、太陽が照りつける7、8月が特に重要。この時期の海水浴やアウトドア、太陽が降り注ぐ島への旅など、積極的に行動することがまさに恋愛運をあげるのにはおすすめ。火は炎になると「上へ上へ」上がりますよね。それを意識するのもいいですよ。例えば、山や展望台などはチェックを。あとは、デザインが派手なものやキラキラしたものを身につけたり、自分から発信することも火の年の恋愛運アップを後押ししてくれます」

ただ、出雲阿国さんいわく、恋愛運だけを上げようとがんばっても恋愛運は上がらないという。
「まずは自分のベースの運を上げることが大事。自己肯定感を上げて、恋愛運も引き上げるという意識を持つとさらに恋愛運があがります!」(出雲阿国さん)
今回は5回に分けて、東京の島旅に役立つ恋愛力&全体運アップの風水ポイントを出雲阿国さんが伝授します。
※2018年の火の年は、2019年2月まで

教えてくれた人 出雲阿国さん

島根県松江市生まれ。風水アドバイスで芸人仲間を“3日で1億円稼がせた女”として注目を集める。現在は風水芸人としてさまざまなメディアで活躍するほか、簡単にハッピーになれる開運メソッドを伝授するべく、開運講座も開催

東京の島の素材をまるごといただいて恋愛パワーをチャージしよう!

風水、2018

香りのいいフルーツに、恋愛運を高める効果あり!

風水では、パッションフルーツなどの香りのいいフルーツが恋愛運を上げる食材のひとつ。実は東京の島は、沖縄、鹿児島に次ぐパッションフルーツ生産地。お店などで見つけたら、ぜひ手に取って、半分に割って食べてみて。パッションフルーツの爽やかで甘い香りに包まれると、それだけで幸せ気分もアップ。ちなみに東京の島でパッションフルーツが食べられるのは、6月~11月頃。

風水、2018

ご縁を結ぶ“細く”て“長い”麺類に注目!

いい恋愛運をたぐり寄せるなら、東京の島で麺類を食べよう。風水では、古くから“細くて長いもの”は縁をたぐり寄せると考えられているので、蕎麦はもちろん、パスタやラーメンなどでもOK。その土地の食材を使った麺料理ならさらなる効果も。麺類のほか、神津島には、特産品の天草を使ったところてんもあるので、ぜひ食べてみて。

風水、2018

“火”を使うバーベキューは、恋愛運を上げるのに最適!

“火”の年のラッキー料理は、まさに火を使うバーベキュー。恋愛運アップのためにぜひ用意しておきたい食材は、色気運を上げる貝類や火の年に直観力を高めてくれるタコ、結婚運や家庭運を上げるジャガイモ、ニンジン、カボチャ。ちなみに、肉は金運や仕事運アップにつながるので、結婚を意識している彼や旦那様が一緒ならいつもより多めに用意してみて!

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