カルディの“ハロウィンお菓子”5選がかわいい!みんなでシェアしたくなる1000円以下の限定アイテム

カルディの“ハロウィンお菓子”5選

もうすぐ秋の大イベント、ハロウィンの季節が到来。家族や恋人、友達ともっとハロウィンを楽しむために、かわいくておいしいハロウィン菓子をシェアしてみませんか?

そこでみんなが大好きなカルディコーヒーファームから発売される、あげてワクワク&もらって嬉しいハロウィン限定のアイテムを編集部が厳選。キュートな見た目なのにプチプラなお菓子があれば、ハロウィン気分が盛り上がりそう。

更新日:2019/09/27

【カルディの“ハロウィンお菓子”】キャンディ入りハロウィンマグネット付きクリップ

デスクに置いておきたい!キャンディ入りハロウィンマグネット付きクリップ

ハロウィンキャラクターとして欠かせないミイラやモンスターがデザインされたマグネット付きのクリップ。クリップにちょっとしたメモを挟んでオフィスのデスクに置いてもいいし、家の冷蔵庫に貼ってもハロウィン気分を楽しめる。実用的だからプレゼントにしても喜ばれそう!

見ているだけでテンションの上がるデザインは「ミイラ&フクロウ」、「フランケン&ゴースト」の2種類。オレンジヨーグルトキャンディ各3個付き。

価格/278円(10/1~283円)

【カルディの“ハロウィンお菓子”】ピエロ・グルマンのハロウィングミバッグ

怖くてかわいい1粒モンスター。フランス発ピエロ・グルマンのハロウィングミバッグ

カルディコーヒーファームだからこそ手に入るブランドとしてファンも多いフランスの老舗お菓子メーカー、ピエロ・グルマン社のグミがハロウィン仕様で登場。デザインは、骸骨、ドクロ、脳みそ、パンプキン、コウモリ、骨、スパイダー、ミイラの全8種類。控えめな甘さと程よい歯ごたえがやみつきになって一度食べたらとまらないおいしさ。

フレーバーはマンゴー、グレープフルーツ、パイナップル、ザクロ、カシス、ラズベリーの6種類。大きな袋に20袋の小袋が入っていて、手軽にシェアしやすいのも嬉しいポイント。

価格/753円

【カルディの“ハロウィンお菓子”】ふわふわモンスターのハロウィン限定ファークリップ

全部集めたくなる。ふわふわモンスターのハロウィン限定ファークリップ

キュートなお顔がたまらない、もふもふのファーモンスターがメモクリップになったハロウィンの限定商品。みんなが大好きなファーアイテムは、自分のデスクに飾ってハロウィン気分を楽しむのもいいし、友人たちへのプチギフトとしてもセンスが光るセレクトに。それぞれモンスターのお顔が異なるので、お気入りを見つけてみて。

全部集めたくなるカラーは紫、黄緑、水色、ピンクの4色。数に限りがあるので、気になったら早めにチェックしよう。キャンディ1個付き。

価格/各300円(10/1~305円)

【カルディの“ハロウィンお菓子”】目玉チョコマシュマロ

ハロウィンにちょっぴり怖さをプラスするなら、目玉チョコマシュマロ

ハロウィンの王道キャラクターといえば、1つ目や3つ目のモンスター。こちらはそんな目玉が主役となった、チョコクリーム入りのチョコマシュマロ。充血した目玉がぎょろりと見つめてくるので、食べるときにドキッとしちゃう。

見た目の怖さとギャップのある甘~い味わいで、ハロウィンのお菓子にぴったり。それぞれ個包装なので、友人や同僚にたくさんシェアできるのも嬉しいところ。目玉の色は青、赤、緑、茶の4色で1袋20個入り。

価格/505円

【カルディの“ハロウィンお菓子”】なにがでるかなBOX

くじ引きで出てくるのは、どんなお菓子?お楽しみいっぱいの、なにがでるかなBOX

名前からして楽しそうな「なにがでるかなBOX」は、お菓子をたっぷり詰めたアソートボックス。箱に手を入れてくじ引きができるデザインで、わくわくしながら手探りで中のお菓子をゲットできる。

中にはおこめスナック(チーズ味、コンソメ味、キャラメル味、)3種類、ストーンチョコレート(ミルク、ストロベリー)2種類、ベビーマシュマロ、カラフルチョコレート、かぼちゃボーロ、フルーツもちと、9種類45個の小袋入り。付属のお菓子がなくなった後も別のお菓子を入れれば何度でも使えるスグレモノは、みんなでワイワイ盛り上がるのにぴったり。

価格/993円

カルディコーヒーファーム

電話番号
0120415023 0120415023 カルディコーヒーファームお客様相談室

【特集】かわいくってファンタジック。誰もが楽しいハロウィン2019

ハロウィン2019

ちょっぴり奇妙でファンタジックな世界観がかわいい、ハロウィン。オズモールでは、友達や子どもと一緒に楽しめる“健全”なハロウィンイベントや、仮装やコスプレ初心者でも参加できるパレード、ハロウィン限定スイーツをご紹介。2019年もワクワク、ゾクゾクする文化体験をしてみませんか?

PHOTO/SANO MANABU WRITING/YUMI SUZUKI

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