metromin.LOCALRYTHM
メトロミニッツ[metromin.]は、2022年に20周年を迎えた、東京とローカルをつなぐフリーマガジンです。「豊かな暮らしのヒントはローカルの日常にある」をテーマに日本全国のいいものことをご案内していきます。毎月20日に東京メトロの駅にて配布を開始するのでぜひ手に取ってみてください。
更新日:2026/02/20
メトロミニッツNo.279(2月20日発行号)、P9「LOCALなモノ、コト 03」に掲載をしておりました「愛媛かんきつフェア」の会場が変更となりました。正しくは下記会場となりますので、あらかじめご了承ください。
■会場:大丸東京「フレッシュワン」
■開催日時:3月3日(火)フレッシュワンにて試食PRイベントを実施(無くなり次第終了)
■販売期間:3月2日(月)~16日(月)
※当初予定していた「銀座三越」でのPRイベント及び「サンフルーツ」での販売は行いません
CONTENTS
FEATURE
【特集】台東区・ディープサイド
浅草や上野のイメージが強い台東区。ですがその外側には、東京でありながら都会すぎない、思わず立ち止まりたくなる風景が残っています。今回メトロミニッツが注目するのは、老舗銭湯や個人商店が日常として続く三ノ輪~入谷と、職人の街に新たな感度が重なり始めた蔵前~浅草橋。いつもの東京から少し外れて、台東区の“奥行き”を歩いてみませんか?
【三ノ輪~入谷エリア】春風亭昇羊が歩く台東区・ディープサイド
暮らしと人情が連綿と息づき、100年の歴史さえ声高にしない名店が点在する、ここは台東区の“辺境”。浅草演芸ホールにゆかりある落語家の春風亭昇羊さんとともに、ぶらりそぞろと巡ります。
【蔵前〜浅草橋エリア】1泊するとおもしろい、観光地のその先へ
古い建物と新しい店が混ざり合う、蔵前から浅草橋へ。昼間に立ち寄るだけでは街の本質はわからない。時間とともに表情を変える街に、あえて“泊まる”ことで見えてくるものとは?
今日も進化が止まらない 銭湯カルチャーオブ台東区
台東区には現在20軒の銭湯があり、東京都の自治体の中で、人口·面積に対する銭湯軒数の割合が最も高いのだとか。昨年8月に「曙湯」のリニューアルを手がけた大澤さんのお話を通して、台東区銭湯カルチャーの“今”に迫ります。
REGULAR
メトロミニッツでは、さまざまなテーマで連載記事をお届けしています。日本全国をとびまわってみつけてきた、ローカルの日常をお楽しみください
PRESENT
今号の「メトロミニッツ」をお読みいただいた感想など、アンケートにご回答くださった方の中から抽選で、下記をプレゼントします。ふるってご応募ください!
【プレゼント】
01.THE KNOT UTSUNOMIYA「スーペリアキングルーム宿泊券」/1組2名様
02.シーエープラント「京のお野菜じゃむ(さつまいも・とまと・だいず)3種セット」/2名様
03.三共食品「豊橋チキンカレー2個セット」/3名様
04.Dashi Corporation「だしどり5食入り2個セット」/3名様
【締め切り】
2026年3月10日(火)23:59
metromin.LOCALRYTHM最新号
【特集】台東区・ディープサイド
浅草や上野のイメージが強い台東区。ですがその外側には、東京でありながら都会すぎない、思わず立ち止まりたくなる風景が残っています。今回メトロミニッツが注目するのは、老舗銭湯や個人商店が日常として続く三ノ輪~入谷と、職人の街に新たな感度が重なり始めた蔵前~浅草橋。いつもの東京から少し外れて、台東区の“奥行き”を歩いてみませんか?
metromin.は毎月20日から配布スタート
発行日/毎月20日
配布場所/東京メトロ主要53駅157台に置かれた専用ラック
※Amazonなどで一部電子雑誌として販売。最新号は毎月29日頃に販売スタート
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編集部と読者のみなさんが見つけた、ローカルの日常にひそむ豊かな暮らしのヒントたち。#メトロミニッツ @metrominlocalrhythm を付けてInstagramに投稿して、みんなでシェアしよう






