「ザ・ペニンシュラ 東京」のスパで上質プランを味わい尽くす<OZのホテルスパ予約>

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ザ・ペニンシュラ東京「ザ・ペニンシュラスパ」でホテルスパ体験

9:30 スパ到着

スパ到着
スパ・ジャーニーを楽しむために
2時間前よりチェックインを

エレベーターで6階へ。扉が開くと、アロマの香りが漂う格調高いスパレセプションで、「お待ちしておりました」というやさしい声が待っている。レセプションでメニューの最終確認をしたら、非日常のスパジャーニーが始まる。

9:40 プール&ジャクジー

プール&ジャクジー
光あふれるプール&ジャグジーで
心身のリフレッシュを

スパエリアに隣接したプール利用のOZ特典付き。皇居外苑や日比谷公園が望める20mの室内温水プールやジャグジーでリフレッシュしたり、プールサイドのチェアで四季の風景を楽しむなど、思いのままに過ごして。水着は無料でレンタル可能。

10:40 サーマルスイート&トリートメントルーム

サーマルスイート&トリートメントルーム
アロマの香りが漂う
極上サウナ&ミストで心身を浄化

トリートメント前には、アロマの香りが漂うライフスタイルシャワーや、蒸気が心地よいスチームルームを配す「サーマルスイート」で、存分に体を温めてリフレッシュしたい。次に行うトリートメント効果が上がるのと同時に、最上級のスパ空間で心身を休めることで、日々の疲れがそっと消えていくはず。ほてった肌には、新鮮な氷が流れ落ちるアイスファウンテンでクールオフを。

体を温めたあと、リラクゼーションルームでひと息つくと、セラピストがゲストをトリートメントルームへと誘う。部屋まで向かう回廊には、和紙デザイナーの堀木エリ子氏による曲線的な照明がやさしくともり、幻想的な雰囲気を醸し出す。トリートメントルームに足を踏み入れるとそこは、雪見障子から心地よい自然光が差し込む和の空間。ダークブラウンを基調にした和のしつらえに寛ぎながら、温かく調整されたベッドに横たわれば、いつの間にか深い眠りへ。

11:30 トリートメント

トリートメント
熟練した技術で心身をほぐす
ホリスティックトリートメント

高品質の自然栽培植物などを原料とする英国生まれのESPAのブレンドオイルが、背中と脚全体に注がれると施術がスタート。ESPA独自の技術を持つセラピストが、ときには強くときにはなめらかなストロークで、足裏から太もも、腰、背中にかけて徐々にコリをほぐしていく。リンパの流れを促進させながら心身を目覚めさせ、施術後には日常では感じられない心地よい幸福感が感じられる。

心地よい圧で頭皮をケア、至福のスカルプトリートメント
トリートメントのラストにはスカルプケアを。血流の滞りやすい首周りや、
ストレスなどで固まりがちな頭皮をじっくりとほぐして疲れをリフレッシュ。

13:20 リラクゼーションルーム

リラクゼーションルーム
静寂なリラクゼーションルームで
トリートメントの余韻を味わう

トリートメントの余韻に浸る時間と洗練された空間こそ、ラグジュアリースパの醍醐味。施術後は迷わず「リラクゼーションルーム」で季節のフルーツやマンゴージュースで渇いたのどを潤しながら、ふかふかのリクライニングベッドに身を投じたい。アロマの香りが立ち込める静寂な空間でまどろめば、心と身体にエネルギーが満たされ、明日からの活力が湧いてくるはず。

14:00 ランチ

ランチ
まどろみから目覚めたら
特製の身体にやさしいヘルシーランチを

贅沢な空間で心身を休めたあとは、ホテルメイドのランチを。ヘルシーな食材と調理法で仕上げたホテルシェフ特製のランチ「ナチュラリー ペニンシュラ」はスパ限定メニュー。バスローブのままスパエリアで味わうことができる。流れる水を眺めながら、五感が満たされていくのを感じて。

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撮影/千葉裕子 取材・文/水村典子

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