アマン東京33階の「ザ・ラウンジ by アマン」では、2025年9月1日(月)から9月30日(火)までの1カ月間限定で「オータム アフタヌーンティー 秋のはじまり」を開催。
さつまいもや和梨、いちじくに柿など季節の食材をふんだんに使用した華やかなスイーツと、繊細な味わいの上品なセイボリー、そして和の趣を感じるひんやりアイス最中で締めくくる、秋の味覚を楽しめるアフタヌーンティー。
秋の恵みを味わう、アマンの贅沢アフタヌーンティー
ザ・ラウンジ byアマンに、秋の訪れを感じるアフタヌーンティーが登場。ブラックカラーのシックなスタンドには、旬のさつまいも、和梨、いちじく、柿などをふんだんに取り入れ、ひと口ごとに秋の深まりを感じられるスイーツやセイボリーが並ぶ。
みずみずしい巨峰のジュレとトンカ豆が相性抜群のブランマンジェをはじめ、「能登産の紅はるかと林檎のモンブラン」や「オレンジと柿のタルト」といった見た目、味ともに華やかなスイーツと、香り高い「ポルチーニの焼きリゾット」や「柿と茗荷のセビーチェ」、「揚げ紫薩摩芋とほうじ茶」などのセイボリーを心ゆくまでご賞味あれ。
さらに、暑さがまだ残るこの時季にぴったりな、和の趣を感じるアイス最中もお見逃しなく。「リンゴとキャラメルのアイス最中」、もしくは、「和栗とマダガスカルバニラのアイス最中」から好きなほうをひとつ選んで、ひんやりとした食感をと味わいを楽しんで。
壁一面のガラスから射し込む秋の柔らかな陽に包まれながら、くつろぎのティータイムを。
アフタヌーンティーの会場は?
アマン東京33階の「ザ・ラウンジ by アマン」は、壁一面のガラス窓、障子をモチーフにした高い天井、日本庭園をイメージしたガーデンラウンジに面した静かな空間。
オールデイダイニングとして、クラブサンドイッチや和牛バーガーから、和食、アジアンキュイジーヌ、デザートまでを提供されており、ランチやディナーにもおすすめ。ダークカラーのインテリアに合わせたシックなアフタヌーンティーも人気。
また、季節の素材にこだわったアマン東京オリジナルカクテルや、今注目の国産シングルモルトやワインなど、豊富なラインナップのドリンクメニューも。
外苑の森の緑や山々を眺めながらのお食事やティータイム、夜はきらめく摩天楼の夜景とともにカクテルを楽しもう。
イベントDATA
- イベント名
- オータム アフタヌーンティー 秋のはじまり
- 開催場所
- アマン東京「ザ・ラウンジ by アマン」
- 開催日程
- 2025/9/1(月)~30(火)
- 開催時間
- 11:00~16:30(L.O.)
- フード内容
- ■セイボリー
・グリーンオリーブのケーキ スモークサーモンムース
・揚げ紫薩摩芋とほうじ茶
・サンドイッチ トリュフ入りウフマヨネーズ
・帆立と海老のセビーチェ 柿と茗荷
・ポルチーニの焼きリゾット
■自家製スコーン
・プレーンスコーン
・紅あずまとシナモンのスコーン
■スイーツ
・能登産紅はるかと林檎のモンブラン
・栗とカシスのマカロン
・木頭ゆずとバニラのチョコレート
・メープルシュークリーム 無花果とラズベリーのジュレ
・加賀棒茶とミルクチョコレートのムース
・オレンジと柿のタルト
・トンカ豆のブランマンジェ 巨峰のジュレ
- ドリンク内容
- ■TEA and COFFEE
最高級茶葉を使用した「ティースターコレクション」や、フレーバーティー、ハーブティーを含むドイツの老舗紅茶ブランド「ロンネフェルト」のティーラインナップ約20種
- 料金
- 12,000円
※税・サービス料込み
- ホームページ
- 公式サイト
スポットDATA
- スポット名
- アマン東京「ザ・ラウンジ by アマン」
- 電話番号
- 0352243339 0352243339
- 住所
- 東京都千代田区大手町1-5-6 大手町タワー アマン東京 33F Map
- 営業時間
- 11:00~22:00
アフタヌーンティー 11:00~16:30
- 交通アクセス
- 東京メトロ・都営地下鉄各線大手町駅より直結(東西線、半蔵門線、丸ノ内線、千代田線、三田線)大手町タワー地下2F OOTEMORIより1Fへ
JR 東京駅 丸の内北口より徒歩5分
- ホームページ
- 公式サイト
高級ホテルや人気カフェも。OZのアフタヌーンティー特集
非日常の時間・空間の中で優雅にティータイムを過ごせることから、人気の高いアフタヌーンティー。東京都内や横浜、名古屋、大阪の憧れホテルのアフタヌーンティーはもちろん、人気カフェやレストランまで、その舞台はさまざま。相手やシーンに合わせて選べるのも魅力。季節に合わせて変わるティーフードとともに、素敵な時間をどうぞ。
よくある質問
初めてアマン東京のアフタヌーンティーを体験するのですが、会場の雰囲気や特別な過ごし方について、何かおすすめのポイントはありますか?
アマン東京33階「ザ・ラウンジ by アマン」は、壁一面のガラス窓から外苑の森の緑や山々を望む、開放感あふれる空間です。障子をモチーフにした高い天井や日本庭園をイメージした内装が、都会の喧騒を忘れさせる静かで落ち着いた時間を提供してくれます。ぜひ、窓際の席で季節の移ろいを眺めながら、贅沢なティータイムをお過ごしください。
「オータム アフタヌーンティー 秋のはじまり」は、特にどんな秋の味覚が楽しめるのでしょうか?定番とは一味違う、珍しい食材の組み合わせにも興味があります。
こちらのアフタヌーンティーでは、さつまいも、和梨、いちじく、柿といった旬の食材がふんだんに使われております。スイーツでは「能登産紅はるかと林檎のモンブラン」や「オレンジと柿のタルト」、セイボリーでは「柿と茗荷のセビーチェ」や「ポルチーニの焼きリゾット」など、秋ならではの奥深い味わいや意外な組み合わせをご堪能いただけます。
12,000円という価格に躊躇していますが、このアフタヌーンティーでしか味わえない特別な体験や、価格に見合う価値はどのような点にありますか?
12,000円という料金には、アマン東京ならではの洗練された空間と、厳選された秋の味覚を贅沢に味わえる体験が含まれております。旬の食材を惜しみなく使用したスイーツやセイボリーはもちろん、ロンネフェルトの最高級茶葉を含む約20種のドリンクも楽しめます。都心の絶景を背景に、ここでしか味わえない非日常のひとときが特別な価値となるでしょう。
アフタヌーンティーのメニューに「和の趣を感じるひんやりアイス最中で締めくくる」とありますが、具体的にどのようなアイス最中が提供されるのでしょうか?選べる楽しみもあると嬉しいです。
最後の締めくくりには、季節感あふれるひんやりとしたアイス最中をご用意しております。「リンゴとキャラメルのアイス最中」、または「和栗とマダガスカルバニラのアイス最中」の2種類から、お好みのフレーバーを一つお選びいただけます。秋の味覚を存分に味わった後に、さっぱりとした和の風味で心地よくお食事を終えられます。
友人との大切なランチ会で利用したいのですが、アフタヌーンティーの時間帯はどのような雰囲気で、会話をゆっくり楽しめるような環境でしょうか?また、アクセスしやすいかどうかも気になります。
アフタヌーンティーは11:00から16:30までお楽しみいただけます。壁一面のガラス窓から陽光が差し込む明るい空間で、ゆったりとした時間を過ごすことができます。静かで落ち着いた雰囲気のため、友人との会話も弾むことでしょう。大手町駅直結、東京駅からも徒歩5分とアクセスも大変便利ですので、集合にも困りません。






