ホテルならではの洗練された空間で、ゆったりランチを楽しみたい・・・。そんなときにおすすめなのが、ビュッフェとコース料理のいいとこどりの“メイン料理が豪華なハーフビュッフェ”。そこで、YouTube「ビュッフェラボ」を主宰するビュッフェオタクのモチ子さんが、おすすめのホテルレストランを厳選して紹介します。4,000円台とコスパ抜群のイタリアン、東京湾を一望する絶景レストランなど、モチ子さんが選んだのは?
画像:東京オーシャンビューダイニング マンハッタン/ホテル インターコンチネンタル 東京ベイ
年間50回以上ビュッフェに通い、ビュッフェ専門のYouTubeチャンネル「東京ビュッフェラボ」を配信しているモチ子さん。訪れたビュッフェでは、料理からスイーツまでほぼすべての料理を実食しているという、まさにビュッフェを知り尽くしたプロフェッショナル。
今回は、今人気の“メイン料理が豪華なハーフビュッフェ”を教えてもらいました。「前菜やサラダ、パン、スイーツは好きなものをいろいろ楽しめ、シェフが腕によりをかけたメイン料理をしっかりと楽しめる。まるで、ビュッフェとコース料理のいいとこどりなんです。お友達とのランチにも、ちょっとした記念日にも使いやすいホテルのレストランを選んでいるので、ぜひチェックしてみてくださいね」とモチ子さん。
RISTORANTE & BAR E'VOLTA/三井ガーデンホテル神宮外苑の杜プレミア
4,000円台とコスパ抜群!併設ベーカリーのパンも好きなだけ楽しめるイタリアンランチ
最初にモチ子さんが紹介してくれたのは、三井ガーデンホテル神宮外苑の杜プレミア内に位置する、イタリアンレストラン「RISTORANTE & BAR E'VOLTA」です。こちらのレストランを一言で表すなら、“誘いやすいビュッフェ”なのだそう。
「最近のビュッフェは価格が高いところも多くて、ちょっとハードルが高い・・・と感じている人も多いのでは? こちらのレストランは、そんな人にもおすすめしたいランチビュッフェを開催しているんです。なんとセミビュッフェと、季節ごとに変わるパスタまたはメインから一皿、選べるデザートで、4,000円台というコスパのよさ。さらに、国立競技場駅から徒歩1分と立地がいいのも嬉しいポイントです」
前菜もパンもそのクオリティの高さに驚いたとモチ子さん。「ホテルメイドの前菜と焼きたてのパンは、好きなだけいただけるんです。この日いただいた前菜は、トリッパと白いんげん豆の煮込み、グリル茄子のカポナータや、フォアグラとレバーのムース、釜揚げしらすのブルスケッタなど。一つひとつが丁寧に作られていて、見た目も味も大満足でした」
「パンにも注目してほしいです。併設されているベーカリー、THE GROVE BAKERYの焼きたてパンを提供していて、フォカッチャ、カンパーニュ、クロワッサンなど、どのパンも生地そのものからおいしい。バターやオリーブオイルをつけていただくと、さらに幸せの味わいに!」
そしてモチ子さんが、季節ごとに変わるパスタとメインの中から一皿選んだのは・・・「この日は、追加料金1,100円をプラスして、茨城県産 常陸牛 ブロードカルネソース 季節野菜の薪焼を。表面はカリッと焼き上げられ、一口頬張ると肉汁がジュワッとあふれんばかり。お肉の旨みを堪能することができ、選んで大正解のおいしさでした。デザートも2種の中から選ぶことができ、焦がし小麦のチャンベッローネ 苺のマリネ マルサラアプリコット アールグレイジェラートをいただきました」
味もボリュームも充実していて、4,000円台というのは嬉しいところ。開放感のある空間も素敵なので、友達を誘ってみてはいかがですか?
RISTORANTE & BAR E'VOLTA/三井ガーデンホテル神宮外苑の杜プレミア
プラン名:ランチハーフビュッフェ
開催期間:通年 ※2カ月ごとに料理内容が変わります
提供時間:11:30〜15:40(LO14:00)
料金:大人4,180円~
※メニューは取材時のものとなり、変更になっている場合があります
イタリアングリル「メロディア」/ストリングスホテル東京インターコンチネンタル
高層階からの眺めも格別。ビュッフェの楽しさとコース料理のような満足感を味わえる
続いて紹介するのは、ストリングスホテル東京インターコンチネンタルのイタリアングリル「メロディア」。
「このレストランの大きなポイントは、品川駅から徒歩1分というアクセスのよさ。友達と集まるのにも便利ですよね。26階という高層階に位置しているので、非日常を味わえるのも嬉しい」
モチ子さんが訪れたのは、「アーリーサマー ヴィヴァーチェ」。5月上旬から始まった、セミランチビュッフェです。「前菜とデザートは、ビュッフェスタイルで楽しめるのですが、前菜の美しさが記憶に残っています。スイカとフェタチーズのサラダや、カンパチのティラディート、初夏野菜とイカのルバーブアクセント、メロンの冷製スープといった、季節の移ろいを楽しめる爽やかなメニューが豊富で、どれも美しいビジュアル」
ホテルならではのおしゃれな前菜がそろう中で、おすすめを教えてもらうと、「お気に入りは、初夏野菜とイカのルバーブアクセントです。イカのコリコリ食感にルバーブの酸味が合わさって、清涼感のある夏らしい味わいの前菜でした」
そして、メインディッシュは6種の中から選ぶことができます。「この日は、豚ほほ肉のブレゼ ドライトマトとグリーンオリーブ フェルネット・ブランカの香りをオーダーしました。お肉はとろけるほど柔らかくて、旨みもたっぷり。オリーブの効いたソースとの相性も素晴らしかったです。そのほかのメニューでは、パスタや魚料理も」
気になるデザートはというと・・・、「フェアに合わせて、トロピカルなテイストのものが多く、ひと足早い夏を感じるラインナップ。特に、ヨーグルトとライムのパンナコッタがお気に入りで、とろっとした口当たりにライムの酸味が効いた一品でした。フレッシュフルーツも種類が豊富にそろっていたのがよかったです」
ビュッフェの魅力も教えてもらいました。「ビュッフェコーナーの品数は控えめですが、どの料理もホテルらしい丁寧さを感じられるものばかり。ビュッフェの楽しさと、メインを選べるコース料理のような満足感、どちらも味わえるのがいいなと思いました。初夏らしい爽やかな味わいを楽しめるので、ご褒美ランチにもぜひ」とモチ子さん。
7月16日(木)からは、彩り豊かな夏野菜やみずみずしい夏の果実を使用した新しいフェア「サマーヴィヴァーチェ」が始まります。
イタリアングリル「メロディア」/ストリングスホテル東京インターコンチネンタル
プラン名:セミランチビュッフェ「アーリーサマー ヴィヴァーチェ」
開催期間:2026/5/11(月)~2026/7/15(水)
提供時間:11:30〜14:00(LO) ※2時間制 ※ビュッフェ台のご利用は15:00までとなります
料金:【平日】大人7,480円、小学生3,740円、未就学児 無料 【土・日・祝】大人7,920円、小学生3,990円、未就学児 無料 ※別途15%のサービス料
※メニューは取材時のものとなり、変更になっている場合があります
セリーズ/コンラッド東京
ズワイガニもいくら丼も味わえる北海道フェア!シグネチャーのブイヤベースも絶品
シーフード好きにおすすめしたいセミランチビュッフェもあるのだそう。それが、コンラッド東京のオールデイダイニング「セリーズ」です。
モチ子さんが足を運んだのは、「シェフズ・トリート・ランチビュッフェ ~夏の北海道~」。前菜はビュッフェコーナーから好きなだけ楽しむことができます。「北海道らしく、シーフード系の料理が豊富にそろっていました。ミニいくら丼は小さめサイズだったのですが、いくらがふんだんにのっていてとても贅沢。スタートから気分が上がる一品でした。それ以外にも、ミズダコのカルパッチョや、北海道サーモンのマリネ、花咲ガニとニシンのカッペリーニなどの前菜が並び、素材のよさを感じることができましたね」
そして、このフェアの目玉がズワイガニのボイル。「正直なところ、カニは当たり外れが多いのですが、セリーズでいただいたカニは本当においしかったです。身がぎっしり詰まっていて、絶妙な塩気と甘み。カニ酢はもちろん、スパイシーカクテルやカニ味噌豆乳クリームのコンディメントで、味を変えながら楽しめるのも魅力的でした」
選べるメインでは、シグネチャーメニューのブイヤベースをセレクトしたモチ子さん。「北海道のフェアということで、北海道の魚介ブイヤベースが提供されていました。黒ソイをはじめ、牡蠣、北海シマエビ、アサリなどの具材が入っていて、魚介の旨みがあふれんばかり」
デザートはビュッフェ形式で、初夏を感じられるスイーツがずらりと並びます。「この季節ならではの、メロンのショートケーキがおいしかったです。ジューシーなメロン、しっとりしたスポンジ、口溶けのよいクリームのバランスがよく、何個でも食べたくなるほど」。このほか、カップケーキやゼリー、ムースなども登場。
「ほかのセミビュッフェと同じく、ビュッフェ台の品数は厳選されているのですが、シーフード系の料理がおいしく満足度が高いです。海鮮系のビュッフェでおいしいお店は限られているので、これは嬉しい出会いでした」
9月4日(金)までの長期にわたり開催されるので、海鮮好きの人はぜひ足を運んでみて。
セリーズ/コンラッド東京
プラン名:シェフズ・トリート・ランチビュッフェ~夏の北海道~
開催期間:2026/5/11(月)~9/4(金) ※期間中の平日および7/20(月・祝)、8/11(火・祝)開催
提供時間:12:00~13:30(最終入店) ※120分制(30分前ラストオーダー)
料金:【スタンダードプラン】大人8,000円 【コンラッド・ベア付きプラン】大人9,500円 【お子様プラン】3~5歳 3,500円、6~12歳 4,500円 ※12歳以下のお子様料金には選べるメインディッシュは含まれておりません ※13歳以上のお客様は全てのプランにコーヒーまたは紅茶(2杯)が付きます
※メニューは取材時のものとなり、変更になっている場合があります
東京オーシャンビューダイニング マンハッタン/ホテル インターコンチネンタル 東京ベイ
東京湾を一望する最高のロケーション!焼きたてパンやソースのサーブも嬉しい贅沢ランチ
ホテル インターコンチネンタル 東京ベイ「東京オーシャンビューダイニング マンハッタン」の「マンハッタン シェフズセレクション プリフィックスブッフェ」は、今年の3月からスタートしたばかり。モチ子さんも早速このランチビュッフェを体験したのだそう。
「店名にある通り、景色が抜群にいいんです。料理はもちろんですが、このロケーションからして特別感を味わえます。レインボーブリッジと東京湾を一望できて、さらにテラスにまで出られるなんて最高ですよね。ここで女子会をしたらとっても楽しそうです!」
こちらのレストランも、前菜はビュッフェスタイルになっています。「野菜のフリットやシーザーサラダ、トマトとバジルのサラダなど、素材のよさが活かされているものばかり。この日は、シグネチャーのマンハッタン特製テリーヌをはじめ、海老のマリネ ソースオーロール、マグロとアボカドのポキ フライドオニオンのアクセントなど、見た目も味わいも華やかな前菜がそろっていて、まさにご褒美ビュッフェというラインナップでした」
焼きたてのパンをサーブしてくれるのも、このビュッフェならではの魅力。「フォカッチャやミニバゲット、パン・オ・レをいただきました。パンのお供も用意されていて、その中でもカカオバターが印象深く残っています。塩気のあるバターにカカオの風味、ほかではなかなか出会えないので、とても気に入っています」
メインディッシュでは、追加料金3,922円をプラスして「熊本県産阿蘇赤牛のロースのグリエ」をセレクト。「お肉の旨みをしっかり感じられながらも、脂は控えめで食べやすい。ベリー風味の赤ワインソースで、さっぱりいただけるのもよかったです。ソースはサーブされてからかけていただいたのですが、特別感のあるサービスでお姫様気分を味わえました」
ビュッフェ形式のデザートはというと、「ホテルメイドの味わいと手の込んだビジュアルが素敵です。レモンパイやスフレチーズ、パンナコッタ、焼き菓子からアイスまで楽しめて、最後の最後まで満足感がありました。前菜、メイン、デザートのどれも完成度が高く、景色も含めて特別感のあるランチ。記念日や女子会、ゆっくり過ごしたいご褒美ランチにぴったりのビュッフェです」
東京オーシャンビューダイニング マンハッタン/ホテル インターコンチネンタル 東京ベイ
プラン名:マンハッタン シェフズセレクション プリフィックスブッフェ
開催期間:通年
提供時間:11:30~16:30(LO14:30)
料金:【前菜&デザートブッフェ】5,500円(税込・サ別) 【前菜&デザートブッフェ+選べるメイン】7,700円(税込・サ別) 【前菜&デザートブッフェ+乾杯シャンパン+選べるメイン】9,900円(税込・サ別)
※6月〜前菜とデザートメニューが夏仕様に変更となっています
※メニューは取材時のものとなり、変更になっている場合があります
シェフズ・シアター/メズム東京
美しすぎるビジュアルのパテ・アン・クルートも。記憶に残る素晴らしい前菜&デザート
最後にご紹介するのは、メズム東京の「シェフズ・シアター」です。“料理が記憶に残る”レストランとして、おすすめしてくれました。
「お料理をじっくり楽しみたいなら、絶対にシェフズ・シアターがいちおし。トレトゥール・セミランチブッフェは、今年の4月にスタートしたばかりなのですが、前菜のクオリティの高さに圧倒されてしまいました。フランスの惣菜店をイメージしたビュッフェということで、どの料理からもシェフのこだわりを感じました」
モチ子さんが、特に感動した前菜が「パテ・アン・クルート」。「お肉は柔らかく旨みがたっぷりで、パイからはバターの香りも。ビュッフェでこのレベルのパテが楽しめるのは本当に贅沢なのではないでしょうか」
さらに、シグネチャーの「コンソメ」にも驚きがあったそう。「サイフォンで提供してくださり、その高級感に驚いてしまいました。スープ自体は、肉の濃厚なエキスを感じられる深みのある味わいで、何回でもいただきたくなるおいしさ。そのほかにも、目の前でチーズをかけてもらえる三浦野菜のラクレットや、三陸産ムール貝ムクラードもあり、これを好きなだけ食べてもいいの?と思ってしまう、贅沢感あふれる料理ばかりです」
「焼きたてのパンも魅力的で、パン・ド・カンパーニュは、皮がバリッとしていて中はもっちり。フォカッチャや酒粕クグロフも絶品でした。前菜もパンもなにもかもおいしくて、ビュッフェのコーナーだけでも大満足できる内容です」
選べるメイン料理では、追加料金1,500円の国産牛ロースソテーをセレクト。「お肉はジューシーで、まろやかなソースと相性抜群。食べるたびに質のよさが伝わってきました」
最後にデザートとビュッフェの魅力を教えてもらいました。「デザートはビュッフェ形式で、平飼いキャラメルプリンや、苺ムース、練乳クロテッドクリーム、パリブレスト、苺ショートケーキなど、かわいらしくて満足感のあるものがずらり。最初から最後までなにもかもおいしくて、このクオリティを考えると値段もかなりお手頃価格。こだわりの料理を楽しみたい方にぴったりです」
7月からは南仏をテーマにしたメニューとなるそうなので、こちらもお楽しみに。
シェフズ・シアター/メズム東京
プラン名:トレトゥール・セミランチブッフェ
開催期間:通年
提供時間:11:30~15:00 ※90分制
料金:7,600円
※メニューは取材時のものとなり、変更になっている場合があります
ビュッフェ予約特集
いまおいしいものを贅沢に、好きなだけ
洗練されたホテルやレストランで楽しめるビュッフェプランが大集合。季節ごとに変わるメニューやこだわりの食材で作り上げる料理の数々に、心弾むこと間違いなし。ボリューム・クオリティともに満足できる食べ放題プランは必見。ローストビーフやスイーツなど、好きなものを思いきり楽しむ至福のひとときを。
よくある質問
単に美味しいだけでなく、料理の提供方法や演出にもこだわりがあり、記憶に残るような特別なランチ体験ができるレストランを教えていただけますか?
メズム東京の「シェフズ・シアター」は、「料理が記憶に残る」をコンセプトにしたレストランです。フランスの惣菜店をイメージした前菜ビュッフェは、パテ・アン・クルートや三浦野菜のラクレットなど、シェフのこだわりが光ります。特にシグネチャーのコンソメはサイフォンで提供され、その高級感と深い味わいに驚くことでしょう。国産牛ロースソテーのメインと、かわいらしいデザートビュッフェで、最初から最後まで特別な時間を過ごせます。
品川駅からすぐの場所で、アクセスも良く、かつ洗練された空間で季節感あふれるおしゃれなランチを楽しめる場所はありますか?
ストリングスホテル東京インターコンチネンタルの「イタリアングリル「メロディア」」は、品川駅から徒歩1分と非常に便利です。26階の高層階からは非日常的な眺望が広がり、おしゃれな前菜ビュッフェではスイカとフェタチーズのサラダやカンパチのティラディートなど、初夏を感じる美しいメニューが並びます。メインの豚ほほ肉のブレゼはとろける柔らかさで、ホテルらしい丁寧な料理を味わえますので、ご褒美ランチにいかがでしょうか。
新鮮なシーフードを心ゆくまで堪能できる、豪華なセミランチビュッフェを探しています。特にカニやいくらが好きなので、おすすめがあれば教えてください。
コンラッド東京のオールデイダイニング「セリーズ」で開催されている「シェフズ・トリート・ランチビュッフェ~夏の北海道~」は、シーフード好きにはたまらない内容です。ミニいくら丼は贅沢感があり、ズワイガニのボイルは身がぎっしり詰まっていて絶妙な味わい。シグネチャーの北海道魚介ブイヤベースも魚介の旨みが凝縮され、9月4日までの長期開催なので、ぜひお試しください。海鮮好きの方に大変喜ばれています。
東京湾の景色を眺めながら、ちょっと贅沢な気分で女子会ランチをしたいのですが、特におすすめのホテルレストランはありますか?
ホテル インターコンチネンタル 東京ベイの「東京オーシャンビューダイニング マンハッタン」は、レインボーブリッジと東京湾を一望できる最高のロケーションが魅力です。テラス席もご利用いただけ、非日常感を満喫できます。前菜ビュッフェは見た目も華やかで、選べるメインの熊本県産阿蘇赤牛ロースソテーも絶品。焼きたてパンのサーブやソースがけの演出もあり、記念日やご褒美ランチに最適です。
最近のホテルビュッフェは少しお値段が高めと感じるのですが、本格的なお料理を気軽に楽しめる、コストパフォーマンスの良いランチはありますか?
三井ガーデンホテル神宮外苑の杜プレミアの「RISTORANTE & BAR E'VOLTA」は、4,000円台でセミビュッフェ、季節のメイン料理、選べるデザートが楽しめる大変お得なプランがございます。併設ベーカリーの焼きたてパンも好きなだけ味わえ、国立競技場駅から徒歩1分とアクセスも抜群です。前菜一つ一つも丁寧に作られており、味もボリュームも満足感が高いので、大変おすすめです。






