お花見特集

【東京・半蔵門】国立劇場

更新日:2022/02/07

歌舞伎や日本舞踊など、数々の作品が上演される「国立劇場」。珍しい桜が楽しめると人気のスポットで、真っ白なスルガザクラ、紅色の濃い神ジンダイアケボノ、少し小さな花弁のコマツオトメなど、20本の桜が優雅に花開く。

開花情報

2022年の開花予想:3月中旬 2021年の開花日:3/15
2022年の満開予想:3月下旬 2021年の満開だった日:3/20から順次
例年の混雑状況:-

国立劇場の後に行きたいおすすめレストラン

国立劇場の後に行きたいおすすめレストラン

国立劇場でお花見を楽しんだ後は、近くのレストランへ。満開の桜を鑑賞したら、そのままおいしい食事を食べに行こう。編集部が実際に足を運んで厳選したレストランのおすすめプランをご紹介します。

国立劇場のお花見・桜情報

桜総本数
20本(コマツオトメ・ジンダイアケボノ・ヤエベニシダレ・センダイヤ・スルガコマチ各3本、スルガザクラ・スルガザクラの実生・クマガヤザクラ・ワカキノサクラ・カンザン各1本)
入場料
なし
ライトアップ
なし
イベント
なし
駐車場
あり(開演1時間前から終演まで)
トイレ
なし
売店
なし
その他の情報
※ご来場に際しては、マスク着用等、健康を守るための備えをお願いいたします
※発熱などの症状のある方はご来場をお控えください

国立劇場

スポット名
国立劇場
電話番号
0332657411 0332657411 (代表)
住所
東京都千代田区隼町4-1 Map
営業時間
公演により異なる
定休日
不定休
交通アクセス
東京メトロ半蔵門線半蔵門駅6番出口・1番出口より徒歩5分、東京メトロ有楽町線・半蔵門線・南北線永田町駅4番出口より徒歩8分
ホームページ
国立劇場の詳細はこちら

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お花見特集

春の訪れとともに咲き誇る桜。今年は満開の桜を眺めながらお散歩したり、お花見気分に浸れる桜アフタヌーンティーを味わったり、桜の季節をささやかに楽しんでみませんか? 幻想的な夜桜を愛でるデートスポットや、ひとりでのんびり立ち寄りたい桜スポット、密を避けた穴場スポットなど、今年ならではの桜の楽しみ方をお届けします。

よくある質問

都会の喧騒を離れて、落ち着いた雰囲気でお花見を楽しみたいのですが、国立劇場はおすすめできますでしょうか?

国立劇場は歌舞伎や日本舞踊が上演される文化施設で、珍しい種類の桜が20本ほど植えられています。特に、真っ白なスルガザクラや紅色のジンダイアケボノなど、他ではあまり見られない品種が優雅に咲き誇ります。広々とした敷地で、ゆっくりと多様な桜を鑑賞するには最適な場所と言えます。

国立劇場でお花見を検討しているのですが、費用や設備面で知っておくべき点はありますか?

こちらでは、入場料はかからず、気軽に桜を楽しめます。ただし、ライトアップやイベントの開催はありませんので、昼間の鑑賞がおすすめです。また、敷地内に売店や一般の利用者が使えるトイレはございませんので、事前に準備されると安心して過ごせます。

国立劇場で見られる珍しい桜の中で、特に写真に収めたいおすすめの品種があれば教えてください。

20本ある桜の中には、白い花びらが美しい「スルガザクラ」、鮮やかな紅色が特徴の「ジンダイアケボノ」、そして小さく可憐な花が魅力的な「コマツオトメ」など、個性豊かな品種が揃っています。それぞれの色合いや形の違いを捉えて、素敵な写真を撮影してみてはいかがでしょうか。

桜の開花状況が気になるのですが、国立劇場ではいつ頃が一番の見頃になりそうでしょうか?

例年の開花予想によりますと、3月中旬頃に桜が咲き始め、3月下旬には満開を迎える見込みです。2021年も3月15日に開花し、3月20日頃から順次満開となりました。様々な品種が楽しめますので、その時期に合わせて訪れるのが良いでしょう。

国立劇場でお花見を楽しんだ後、近くでゆっくりと食事ができる場所はありますか?

お花見で美しい桜を堪能された後は、国立劇場周辺にあるレストランで食事を楽しむのはいかがでしょうか。編集部が厳選したおすすめのプランが紹介されており、満開の桜の余韻に浸りながら、美味しい食事をゆっくりと味わえる場所が見つかります。

※この枠の内容は、AIによる自動挿入です
※記事は2022年2月7日(月)時点の情報です。内容については、予告なく変更になる可能性があります