【いちご大福2024-2025】いちごを丸ごと2つ包んだ「果匠 正庵」の贅沢いちご大福
イチゴ・いちご特集2025

【いちご大福2025】いちごを丸ごと2つ包んだ「果匠 正庵」の贅沢いちご大福

更新日:2025/01/04

甘酸っぱくてころんとしたフォルムがかわいい「いちご」は、乙女心くすぐる魅惑のフルーツ。そのまま食べてもおいしいいちごを、さらにおいしく、見た目でも楽しませてくれる和スイーツといえば「いちご大福」。今回は、「果匠 正庵」のいちごを2個包んだ個性的ないちご大福をご紹介。おいしいお茶と一緒に召し上がれ。

どこから食べてもいちご!いちごを丸ごと2個包んだ贅沢な大福

どこから食べてもいちご!いちごを丸ごと2個包んだ贅沢な大福

広尾の「果匠 正庵」には、北海道産小豆をザラメで炊くあんをはじめ、丁寧に選んだ食材を使って作る和菓子がずらり。いつでもおいしい和菓子を楽しんでもらえるよう、季節に合わせてお餅の固さやあんの甘みを微調整するなど、さまざまな工夫が。

いちごのシーズンにだけ登場する「いちご大福」は、やや小ぶりのいちごを丸ごと2個使うのが最大のポイント。どこから食べてもお餅とあん、いちごを一緒に味わえるのが嬉しい。いちごは、甘みと酸味のバランスのいい、とちおとめを使うことが多いのだそう。

果匠 正庵

商品名:いちご大福
価格:496円
※いちごの価格によって変動する場合あり
販売期間:11月~4月頃まで
※いちごの入荷によって販売終了する可能性あり
店舗:本店

■本店情報
住所:東京都渋谷区広尾1-9-20
アクセス:JR山手線ほか「恵比寿駅」徒歩10分
営業時間:平日10:00〜17:30、日・祝10:30〜17:00
定休日:無休
TEL:03-3441-1822

【2025特集】大好きな誰かと いちごスイーツ

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よくある質問

「果匠 正庵」さんのいちご大福は、いちごが2個入っているとのことで非常に気になっています。初めて購入するのですが、持ち帰りの際に気をつけることや、日持ちはどれくらいなのか教えていただけますか?

こちらのいちご大福は、甘みと酸味のバランスが良いいちご「とちおとめ」を贅沢に2個使用しておりますので、初めての方は驚かれるかもしれませんね。購入後はお早めにお召し上がりいただくのが一番美味しい状態を楽しめます。もし遠方へのお持ち帰りでしたら、ひんやりとした状態で形が崩れないよう、箱を水平に保つのがおすすめです。繊細な生菓子ですので、購入日に召し上がっていただくことをお勧めいたします。

「果匠 正庵」さんの、いちごを2個使った特別な大福をぜひ食べてみたいのですが、販売時期が決まっているそうですね。一番美味しい時期や、確実に手に入れるためのおすすめの訪問タイミングはありますか?

いちご大福は、いちごの旬に合わせて11月頃から4月頃までの限定販売となっております。この期間中に、いちごの甘みが最も増す時期が特におすすめです。確実に手に入れたいとお考えでしたら、お店に直接お電話(03-3441-1822)でいちごの入荷状況を確認されると安心です。特に販売終了が近づく4月頃は、いちごの入荷状況によって早まることもございますので、ご注意ください。

恵比寿駅から少し歩くと伺いましたが、「果匠 正庵」さんへ行くまでの道のりで、初めて訪れる人でも迷わずたどり着けるような、目印やおすすめのルートがありましたら教えていただけますか?

恵比寿駅から「果匠 正庵」本店までは徒歩10分ほどで、広尾方面へ向かう道のりとなります。初めての方でしたら、JR恵比寿駅の東口を出て、広尾方面へまっすぐ進むのが分かりやすい道筋です。途中、目印となる大きな建物や交差点を確認しながらお越しになるのがおすすめです。広尾商店街を抜けるような形になりますので、周辺の雰囲気もあわせてお楽しみいただけます。

「果匠 正庵」さんのいちご大福は、いちごが2つ入っているだけでなく、お餅やあんにもこだわりがあると伺いました。具体的にどのような工夫をされているのか、教えていただけますか?

「果匠 正庵」さんでは、お客様に常に美味しい和菓子を提供するため、素材選びから製法まで細やかな配慮をされています。いちご大福のお餅は、季節によって固さを調整し、あんには北海道産小豆をザラメで炊き上げ、上品な甘さに仕上げています。これらの工夫により、甘酸っぱいいちごとの一体感が生まれ、どこを食べても調和のとれた深い味わいを堪能できるのが特徴です。

大切な人への手土産として「果匠 正庵」さんのいちご大福を選びたいのですが、見た目にもこだわりがあるとのことで、どのような包み方や箱で提供されるのか気になります。ギフトとして喜ばれるポイントはありますか?

「果匠 正庵」のいちご大福は、その贅沢ないちご2個使いの見た目も魅力の一つですので、手土産にも大変喜ばれることと存じます。和菓子専門店の丁寧な包み方や上品な箱で提供されますので、開ける前から期待感が高まります。贈る相手の方には、その場で召し上がっていただけるよう、日持ちが短い生菓子であることを一言添えてお渡しすると、より心遣いが伝わり、美味しく味わっていただけることでしょう。

※この枠の内容は、AIによる自動挿入です

PHOTO/KAZUHITO MIURA WRITING/MARIA KAWASHIMA

※記事は2025年1月4日(土)時点の情報です。内容については、予告なく変更になる可能性があります