「ぼのぼの」のカフェ&ショップが3年ぶりに再登場!東京スカイツリータウン(R)に期間限定オープン

東京スカイツリータウン(R)「ぼのぼのツリービレッジカフェ&ショップ」

(C)いがらしみきお / 竹書房・フジテレビ・エイケン

2016年に初開催されて大好評だった「ぼのぼのツリービレッジカフェ&ショップ」が2019年7月1日(月)~7月31日(水)の期間限定で3年ぶりに再登場! 「ぼのぼのとシマリスくんのほのぼのバーガー」「みんな大集合!森のカラフルかき氷」などぼのぼのの世界観満載なカフェメニューに、隣接のショップでは新商品を先行発売。とぼけた表情のぼのぼのや仲間たちがトッピングされたカラフルメニューでほっこり癒されよう。

更新日:2019/07/05

東京スカイツリータウン(R)「ぼのぼのツリービレッジカフェ&ショップ」
左/「ぼのぼのとシマリス君のほのぼのバーガー(900円)」、右/「しまっちゃうシーフードピンクカレー(900円)」

ぼのぼのの表情が最高!ぼのぼのと仲間たちのキュートなオリジナルメニューがずらり

ラッコの子供・ぼのぼのと、その仲間たちのとぼけた言動にほっこり癒される人気コミック・アニメ「ぼのぼの」。そんなぼのぼののカフェ「ぼのぼのツリービレッジカフェ&ショップ 2019」が東京スカイツリータウン(R)に7月31日(水)まで、期間限定オープン。

白身フライ入りの青いぼのぼのバーガーとハンバーグ入りのピンク色シマリスくんバーガーが仲良く並ぶ「ぼのぼのとシマリス君のほのぼのバーガー(900円)」は、ボリューム満点でランチにぴったり。野菜やミートボールがトッピングされて具だくさんな「しまっちゃうシーフードピンクカレー(900円)」は、ぼのぼのに登場するしまっちゃうおじさんにしまわれてしまった悲しそうな顔の“ぼのぼのライス”がポイント。そのほか、た〜っぷりのミートボールが届く「しまっちゃうおじさんもビックリ!!!巨大しまっちゃう岩ミートボール(3500円)」など、思わず笑ってしまう楽しいメニューばかり!

東京スカイツリータウン(R)「ぼのぼのツリービレッジカフェ&ショップ」
左/「みんな大集合!森のカラフルかき氷(800円)」、右/「農園ホッコリーナ×ぼのぼのティラミス風パフェ(860円)」

かき氷や水色ソーダ、タピオカミルクティーなどひんやり冷たいスイーツやドリンクもお楽しみ

ちょっとひと休みにぴったりなスイーツ&ドリンクも充実。「みんな大集合!森のカラフルかき氷(800円)」はメロン、ブルーハワイ、レモン、イチゴのシロップがかけられたカラフルなかき氷の上に、ぼのぼのと仲間たちが勢揃い。フルーツが浮かぶ水色のソーダにアイスクリームとぼのぼのがトッピングされた「ぼのぼののフルーツいっぱいソーダフロート(700円)」も夏感たっぷりでおすすめ。

また人気ゲーム「農園ホッコリーナ」と初コラボした「農園ホッコリーナ×ぼのぼのティラミス風パフェ(860円)」にも注目。さらに「クズリくんのタピオカミルクティー(700円)」、「スナドリネコさんのマンゴーフローズン(700円)」など涼やかな1品が並び、スーベニアグラス付きのセットも用意。気になったメニューで“ぼのぼのタイム”を満喫しよう。

東京スカイツリータウン(R)「ぼのぼのツリービレッジカフェ&ショップ」
先着100個限定でマカロンキーホルダーが付くランチトートバッグ(2700円)

マカロンにぼのぼのが乗ったランチトートバッグなど、カフェ先行販売グッズも登場

またカフェの隣にはショップがオープン。カフェ先行販売のぼのぼのグッズが最速で購入できる。

先行グッズは大きなマカロンにちょこんと乗ったぼのぼのがかわいいランチトートバッグ(2700円)、ぼのぼのの顔が描かれたうちわ(756円)、クリアファイルセット(702円)の3アイテム。なかでも目玉のランチトートバッグは先着100個限定でマカロンキーホルダー付きなので、早めに手に入れて。

ぼのぼのツリービレッジカフェ&ショップ 2019

開催場所
東京都墨田区押上1-1-2 東京スカイツリータウン ウエストヤード4階
「テレビ局公式ショップ~ツリービレッジ~」
開催日程
2019/7/1(月)~31(水)
開催時間
9:00~21:00(飲食コーナーは10:00~)
問い合わせ先
03-5610-3181
ホームページ
「ぼのぼのツリービレッジカフェ&ショップ 2019」公式サイト

東京スカイツリータウン(R)

住所
東京都墨田区押上1-1-2 Map
電話番号
0570-55-0634 東京スカイツリーコールセンター(9:00~20:00)
交通アクセス
東武スカイツリーライン「とうきょうスカイツリー駅」よりすぐ、京成押上線・都営浅草線・東京メトロ半蔵門線「押上(スカイツリー前)駅」よりすぐ
ホームページ
東京スカイツリータウン

WRITING/EMIKO OKAZAKI

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