【おうちパフェ】紀ノ国屋オリジナル材料で作る、パフェの王道“フルーツパフェ”で甘いおうち時間を

こだわりの生鮮食品をはじめ国内外の選りすぐりの食材を取り揃える、老舗スーパーマーケット「紀ノ国屋」。今回は、紀ノ国屋で買った材料でフルーツパフェ作りに挑戦。甘酸っぱいフルーツにフレンチバニラアイスクリームは間違いない組み合わせ! グラノーラやパイスティックがさくさくとした食感をプラス。仕上げにはたっぷりとメイプルシロップをかけて召し上がれ。

更新日:2020/06/18

今回使用する材料はこちら

●グラノーラ
●ジャム(バナナ)
●アイスクリーム(バニラ)
●カットフルーツ
●メープルシロップ
※いずれも「紀ノ国屋」販売商品。詳細はページ下部でご紹介

フルーツパフェの作り方

8種類の素材をブレンドしたオリジナルグラノーラ&とろ~りバナナジャムを底に

アイスクリームと相性抜群の「紀ノ国屋 自家製 グラノーラ」は、厳選されたクランベリー、レーズン、くるみ、ひまわりなど8種類の素材を独自にブレンドした人気商品。エクアドル産のバナナを使用した「紀ノ国屋 バナナジャム」は、バナナそのままの濃厚な味わい。とろりとした食感がアイスクリームにもぴったり。

<作り方>
【1】パフェグラスの底に、「紀ノ国屋 自家製 グラノーラ」を適量入れる。
【2】その上に「紀ノ国屋 バナナジャム」をのせ、レイヤーにする。

豊かなカスタード風味のバニラアイスクリームに、旬のフルーツをふんだんに添えて

「高級ホテルで提供されるような本格的なデザートをご家庭で気軽に楽しでいただきたい」という想いから、スタートしたという紀ノ国屋のアイスクリーム。フランス人パティシエから指導を受けた、フレンチスタイルのアイスクリームは、カスタードの豊かな風味が感じられる。旬のカットフルーツをふんだんに添えれば、ちょっと特別なフルーツパフェに。

<作り方>
【3】「紀ノ国屋 フレンチバニラアイスクリーム」を1~2スクープのせ、その上にカットフルーツを飾る。

もう1スクープアイスクリームをのせて、サクサク食感のスティックパイとメープルシロップで仕上げを

フルーツの上には、フレンチバニラアイスクリームをもう1スクープのせて贅沢に。パイ生地でショコラフィリングをサンドした「紀ノ国屋 ショコラパイスティック」をトッピング。スプーンがわりにアイスクリームをすくって食べたら至福の時間になりそう! 最後に有機JAS認定品、カナダ・ケベック州産の100%ピュアな「紀ノ国屋 オーガニックメープルシロップ」をたっぷりかければ完成。

<作り方>
【4】フルーツの上に「紀ノ国屋 フレンチバニラアイスクリーム」を1スクープのせる。
【5】「紀ノ国屋 ショコラパイスティック」をお好みのところに飾る。
【6】「紀ノ国屋 オーガニックメープルシロップ」をかけて召し上がれ。

【完成】フルーツ×濃厚フレンチバニラ×メープルシロップ。甘党におすすめのパフェ!

豊かなカスタード風味とバニラビーンズの甘い香りのするフレンチバニラはそれだけでもおいしいけれど、メープルシロップをかければワンランク上の味わいに。ショコラパイスティックをスプーンがわりにして、食感を楽しみながら食べ進めよう。フレンチバニラは、甘酸っぱいフルーツとナッツが香ばしい自家製グラノーラとの相性もばっちり。あまーい時間をゆっくりと堪能して。

今回使用した商品

■紀ノ国屋 自家製 グラノーラ
価格/648円
販売期間/通年
※紀ノ国屋限定

■紀ノ国屋 バナナジャム
価格/496円
販売期間/通年
※紀ノ国屋限定

■紀ノ国屋 フレンチバニラアイスクリーム
価格/324円
販売期間/通年
※紀ノ国屋限定

■カットフルーツ各種
取り扱い商品・価格は、店舗・季節によって異なる

■紀ノ国屋 ショコラパイスティック
価格/390円
販売期間/通年
※紀ノ国屋限定

■紀ノ国屋 オーガニックメープルシロップ
価格/1279円
販売期間/通年
※紀ノ国屋限定

OZmallからのお願い

新型コロナウイルスの影響により、イベントの中止・変更、ならびに施設の休業、営業時間の変更、提供内容の変更が発生しております。日々状況が変化しておりますので、ご不明点がございましたら各施設・店舗へお問い合わせください。
外出時は、ご自身の体調と向き合いマスク着用のうえ、各施設の3密対策・ソーシャルディスタンス確保などの衛生対策にご協力のうえ、思いやりを持った行動をお願いします。

紀ノ国屋 インターナショナル(青山店)

ご機嫌な毎日をつくろう。私らしく過ごすヒント

外出自粛を余儀なくされている今。様変わりした日常に、不安を抱える人も多いはず。そんな中、私たちOZmallができるのは、みなさんが少しでも前向きに元気に過ごせるように、そして自分らしくあり続けられるように、情報を発信し続けること。今おうちにいる時間を充実させたり、自分と向き合う機会にしたり、落ち着いたらやりたいことを考えたり。それだけでもキモチが明るくなりませんか? さぁ一緒に、明日を想像してみよう。

WRITING/KIMIKO OHKATSU

  • LINEで送る