東京女子のココロが動く、まだまだ知らない日本各地の“イイトコロ”を抽出!



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癒しの宿にご当地グルメ、ときめきの女子旅


このページの記事は、2015/12/08に掲載した時点のものです。
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新潟県・越後妻有 アートトリップ~里山の中、アートで脱皮する旅~

新潟県・越後妻有 アートトリップ
新潟県・越後妻有 アートトリップ
新潟県・越後妻有 アートトリップ
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新潟県・越後妻有 アートトリップ~里山の中、アートで脱皮する旅~

2000年から大地の芸術祭がスタートして以来、注目を浴びている、越後妻有。
ここでは、里山風景の中に溶け込みながらも異彩を放つ作品と出会うことができる。
約200の集落があるこの土地で、棚田や古民家を使って作られたアートは、
人間と自然がどう関わればいいかを真剣に考えさせてくれる。
アート作品に宿泊できるのも楽しみのひとつ。築150年の古民家が芸術家の手で削られた
「脱皮する家」で寝転んでいると感性が沸き起こると同時に、自分もひと皮向けた気持ちに。
心を研ぎ澄ませてアートと向き合う。そんなかけがえのない
里山の時間が私の心を一歩成長させてくれた。

東京女子のココロが動く、まだまだ知らない日本各地の“イイトコロ”をOZの女子旅プロデューサーが抽出。そこでの楽しみ方、東京女子が“めざして行くべき”モノコトスポットの新定番をご提案。
めざして行くべき【食】おいしいモノ 【体】体験モノ【買】褒められ土産・ご褒美【癒】癒されスポット 【見】見るモノ&女子的フォトスポット【泊】こだわり宿
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Let’s イイトコドリップ

  • 【泊】アートと静かに向き合う時間
  • 【見】雪のようにキラキラとアートが舞い降りる
  • 【食】家全体がアートなんだって!

アートと静かに向き合う時間

削られて脱皮する。新しい家、新しい自分

写真左
写真上
【見】

脱皮する家だっぴするいえ

彫るという手法で、築150年以上の空き家をアートとして脱皮させた。作ったのは、彫刻家・鞍掛純一と日本大学芸術学部彫刻コース有志を始めとする、約3000人。壁や床、柱などを約2年半の歳月をかけ、鑿で彫り、昔ながらの日本家屋を再生させた。彫られた部分に触れ、人々の想いや歳月を心に刻もう。

TEL0470-62-5290 新潟県十日町市峠777  素泊まり(施設利用料)15000円+1名3000円 見学時間/10:00~16:00 冬季休業 入館料/500円 アクセス/まつだい駅より車で25分
彫られることで生まれ変わった空間で過ごし、“失われつつある民家を大切に残したい”という想いを感じて

雪のようにキラキラとアートが舞い降りる

ぐるぐるぐるぐる。アートっておもしろい!

写真左
【見】

越後妻有里山現代美術館[キナーレ]えちごつまりさとやまげんだいびじゅつかん[きなーれ]

大地の芸術祭の中心的な施設で、インフォメーションセンターとしての役割も担う。館内には、「Rolling Cylinder,2012」や「浮遊」などの人気作品が多数あるほか、ミュージアムショップやレストランもあり、休憩するのにぴったり。併設の日帰り湯・明石の湯では作品「空の水」を見ながら温泉に入れる。

TEL025-761-7767 新潟県十日町市本町6 開館時間10:00~17:00(最終入館16:30)  水定休(祝の場合は翌休)・年末年始休 入館料/800円 アクセス/十日町駅より徒歩10分
田舎の民家や都会のビルを象った銀紙が雪のように舞う、カルロス・ガライコア作「浮遊」に心ときめく

家全体がアートなんだって!

地元のお母さんとの会話にほっこり

写真左
写真上
【見】

うぶすなの家うぶすなのいえ

茅葺屋根の1軒家で、農業を営むお母さんたちが作る郷土料理と炊き立てのお米を味わえる。メニューは数量限定なので、予約をして訪れるのがベター。日本を代表する現代陶芸家たちによる、囲炉裏やかまど、洗面台などのダイナミックな陶器も必見。お母さんたちが温かい笑顔で迎えてくれる。

TEL 025-755-2291 新潟県十日町市東下組3110 営業11:00~17:30(17:00LO) 席数30 冬季休業 入館料/500円 アクセス/十日町駅より車で25分
この日は、わらびの塩漬けや錦糸瓜の甘酢、大根の葉の煮菜などの家庭的な郷土料理が。棚田米のごはんもみずみずしくて美味しい
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里山アートトリップを楽しむポイント

期間外にこそアートを楽しもう!

里山の中にアートが点在している越後妻有。3年に1度開催される、「大地の芸術祭」の期間中しかアートを楽しめないと思っている人も多いけれど、実は作品とじっくりと向き合いたいなら、期間外に訪れるのがおすすめ。この夏の芸術祭期間中は混んでいた場所も、今ならゆっくりとアートを鑑賞できる。新潟県十日町市と津南町に約200の集落がある越後妻有エリアでは、アートを巡るということが、集落を巡るということ。作品に泊まったり、地元の人と話したり、旅をしながらアートに触れて!

詳しくはこちら

1.まつだい駅と直結した『農舞台』は、建物自体も作品。オランダの建築家集団・MVRDVがヨーロッパ以外で初めて手掛けたそう 2.棚田の美しさをアートを通して見てもらいたいとの想いから作られた。大地の芸術祭の象徴的な作品。イリヤ&エミリア・カバコフ作『棚田』 3.囲炉裏部屋にある1001個の穴が幻想的な光を放つ、ファブリス・イベール作『火の周り、砂漠の中』4.  ジョセップ・マリア・マルティンの『まつだい住民博物館』。通路に松代にある全世帯分の屋号が記され、歩くと住民の方言のもてなす声が聞こえてくる 5.都市の脅威を表現した、パスカル・マルティン・タイユー作『リバース・シティー』 6.フランシスコ・インファンテの『視点』。スクリーン越しに見ると、タイルが風景と同化して見える


※一部冬季には見られない作品があります。作品により公開時期が異なりますので、ご覧いただける作品は、「大地の芸術祭の里」のHPでご確認ください。

写真

新潟・越後妻有グルメ イイトコドリ

料理のテーマは“母から娘へ伝わる郷土料理”。人気は、土日祝日のみのランチブッフェ1500円。妻有ポークや粉豆腐など、珍しい地元の食材をふんだんに使った20種類以上のおかずと甘味のある棚田米をおなかいっぱいいただこう。鏡張りのテーブルには、天井に貼られた里山の写真が映し出され、アートの中で食を楽しめる。

越後まつだい里山食堂えちごまつだいさとやましょくどう
TEL025-595-6180(まつだい「農舞台」) 新潟県十日町市松代3743-1まつだい「農舞台」2F 営業10:00~17:00(16:30LO)※ランチタイム11:00~14:00  水定休(祝の場合は翌休)・年末年始休 席数60 アクセス/まつだい駅直結
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窓の向こうに広がる棚田の風景を眺めながら、地元に伝わる野菜中心のヘルシーな郷土料理をいただける

イタリア人アーティスト、マッシモ・バルトリーニfeat.ロレンツォ・ビニが手掛けたレストラン。カフェのように気軽にくつろげる店内では、ボリューム満点な天丼やカレーライスなど、ひとりで食べられるメニューが揃う。おすすめは、出汁が染みた車麩をごはんにのせた畑のにく丼ぶり745円。各108円で、ちょっとした甘味やおつまみなどをいただけるのも嬉しい。

越後しなのがわバルえちごしなのがわバル
TEL025-761-7371 新潟県十日町市本町6[キナーレ]2F 営業9:00~17:00※モーニング9:00~11:00、ランチタイム11:00~16:30LO  水定休(祝の場合は翌休)・年末年始休 席数45 予約不可(団体のみ応相談) アクセス/十日町駅より徒歩10分
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信濃川をモチーフにした作品の中で、滋味豊かな食を味わおう

新潟・越後妻有おみやげ イイトコドリ

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(写真1)水引をモチーフにしたボトルは、アジアデザイン賞にも入賞したことのあるデザイン。中身は、創業1873(明治6)年の魚沼酒造が作る地酒、天神囃子。新潟では数少ない甘口の天神囃子 特別本醸造酒(300mℓ)1007円は飲みやすく、贈り物に◎。(写真2)「脱皮する家」を見た記念に買って帰りたいのが、オリジナル手ぬぐい1300円。彫刻刀で彫った跡を全面に描いた、シュールなデザイン。シンプルな模様とモノトーンの色合いで、日常使いができそう。アートに触れた旅の思い出を身近に!(写真3)ロングセラー商品「ツマリ・コメ」(2合)500円。米粒のフォルムをした容器の中には、松代滝沢集落で収穫されたコシヒカリが。雪融け水の湧き水によって育まれた天水米で、香り高く透明感があるのが特徴。優しい甘味を楽しめる。(写真4)越後妻有で収穫されたスイカを、東下組生産組合の人々が煮詰めて作った、すいか糖2160円。保存料・添加物不使用で、天然の甘さのみ。スプーンで1日1~2杯いただけば、疲労回復に効果的だそう。開くとスイカに見える包みが秀逸。/まつだい「農舞台」ミュージアムショップ(TEL025-595-6180)

新潟・越後妻有ステイ イイトコドリ

アートを巡る旅では、宿泊できるアート作品にステイしてみよう。じっくり作品と触れ合い、宿泊しないと体験できないプログラムを楽しむことで、より深く作品の想いが心に届く

夢を見る家では、自分が見た夢も作品の一部に!?

旧ユーゴスラビア出身のアーティスト、マリーナ・アブラモヴィッチが作った宿泊型の作品。“夢を見る”ことが目的。不思議な空間で、自分がどんな夢を見るのか、ワクワクするはず。宿泊者は、翌朝夢の本に自分の夢を綴る。その本は実際に出版されるため、宿泊する人も作品の一部になれるというのがおもしろい。この作品には、“非日常空間で日常の生活を送ることで、本来のリズムを取り戻してほしい”という作者の想いが込められている。忙しい日々を過ごしている人にこそ体験してほしい作品だ。パフォーマンスが多い彼女の作品の中で、唯一宿泊できる作品ということで、世界的にも注目度が高い。

夢の家ゆめのいえ
TEL025-761-7767 新潟県十日町市松之山湯本643 冬季休業 素泊まり6300円※夕食別途2000円、朝食別途500円 入館料/500円 見学時間/10:00~16:00 アクセス/まつだい駅より車で25分
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(写真1)夢を見るための部屋は赤、青、緑、紫の4室。(写真2)築100年を超える古民家を改修して作った。(写真3)夢を見るためのスーツは、まるで宇宙服みたい!

光を巧みに操る世界的アーティスト、ジェームズ・タレルが2000年に制作した、泊まれるアート作品。タレルの作品世界を滞在生活の中で体験できる、世界にも例をみないゲストハウスだ。見どころは、日没に行われるライトプログラム。屋根がスライドし、開け放たれた空の色がさまざまに変化する。また、光ファイバーを使用した照明により、自分の体が発光するお風呂の演出も幻想的。そして何より、季節や天候などにより、訪れるたびに違う顔を見せてくれるのこそがこの作品の魅力かもしれない。朝焼けや夕焼け、星空など、豊かな自然の中の光と向き合う静かな時間を約束してくれる。

光の館ひかりのやかた
TEL025-761-1090 新潟県十日町市上野甲2891 12/1~3/24の水木定休 素泊まり(施設利用料)20000円+1名4000円 入館料/500円 見学時間/11:30~15:00 アクセス/十日町駅より車で15分
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(写真1)畳の部屋でごろんと横になり、空の様子をぼーっと眺められる。雲の動き、刻々と移り変わる空の色、夜には満天の星空をただただ眺める贅沢な時間を。(写真2)越後妻有の大地主、星名邸を参考に設計された日本家屋。夜になると、建物の中の明かりがぼんやりと輝き、幻想的。

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OZの女子旅プロデューサーが見つけた褒められ“イイね”

「手軽に越後妻有の美味しい食を楽しみたいなら、農家が作った里山商品券付きムック『フィールフィールド』(2500円)を買ってみよう。購入後申し込むと、地元の新鮮野菜や滋味深いお肉などが届きます。」(女子旅プロデューサー/アヤヤ)

「新潟の美味しいお米に感動したら、『まつだい棚田バンク』に参加してみるのもオススメ。 里親になると、農作業に参加できたり、配当米をもらえたり、体験しながら収穫したてのお米を食す喜びに浸れます!」(女子旅プロデューサー/チカ)

新潟・越後妻有 アートトリップMAP

OZの女子旅プロデューサーが、東京女子に向けて抽出した新定番の女子旅“イイトコドリップ”。
新潟県・越後妻有のイイトコロをイイトコドリする女子旅に、出かけてみよう。

Niigata・Tchigo-Tsumari TRIP

越後妻有(えちごつまり)とは、新潟県十日町市と津南町にまたがる地域のこと。農業の歴史が深く、のどかな里山風景が広がっている。長野県との県境に近い場所で豪雪地帯としても知られている。日本三大薬湯・松之山温泉をはじめとする温泉地としても名高い。2000年よりスタートした『大地の芸術祭』は、3年に1度大規模に開催されるが、それ以外の期間もアート作品が見られることで観光客に人気。日本屈指の米所だけにお米や地酒も合わせて楽しみたい

Trip Plan

2泊3日で新潟県・越後妻有へ
大地と文化が根付く里山の中にアートが点在している越後妻有。作品に泊まったり、地元の人と話したり。旅をしながらアートに触れて!

1日目
8:00
東京を出発
9:30
JR越後湯沢駅からレンタカー
10:30
『農舞台』周辺を散策
12:00
里山食堂でランチ
13:00
『脱皮する家』『最後の教室』を見学
17:00
『夢の家』にチェックイン
2日目
10:00
中里エリアの作品を見学
13:00
『うぶすなの家』でランチ
15:30
『光の館』にチェックイン
3日目
10:00
[キナーレ]を見学
12:00
地元の蕎麦屋でランチ
14:00
『再構築』を見学
15:00
JR越後湯沢駅でおみやげ探し
16:00
東京へ

※作品・施設の開館状況は、「大地の芸術祭の里」のHPを参照

Access

東京からJR越後湯沢駅まで新幹線で約1時間10分。そこから、レンタカーを利用するのが便利。JR越後湯沢からレンタカーで十日町駅やまつだい駅方面まで約1時間。電車で行く場合は、JR越後湯沢から十日町駅まで約40分、まつだい駅まで約50分。十日町駅からまつだい駅間は、ほくほく線を利用して約10分。路線バスの本数が少ないため、越後妻有内の移動は車がおすすめ。

スマホを持って旅に出よう

ここに行きたい、これ食べたい!
旅のきっかけはPCで、旅に出るときはスマホを持って。
女子旅のお約束、スマホを持って旅に出よう。
友達への共有やお誘いも、イイトコドリップ スマートフォンページで。

場所:まつだい「農舞台」ギャラリー
開催期間:2015年12月28日(月)17:00まで

かつての日常品であった、ミノや雪靴、新しく創作された藁の動物や虫など、さまざまな藁細工、約50点を展示。雪国がはぐくんだ丁寧な手仕事の数々を間近で見られる貴重な機会をお見逃しなく

場所:ルミネ北千住 3F催事スペースおよび3Fコンコース
開催期間:12月26日(土)~2016年1月24日(日)

営業時間:10:00~20:30 年末年始は営業時間が異なります
問い合わせ:大地の芸術祭の里 総合案内所 TEL025-761-7767

「産地支援」や「地域共生」などをテーマとし、日本のモノ作りの素晴らしさを伝える「ココルミネ(KOKO LUMINE)」と大地の芸術祭がコラボレーション。期間中は、ルミネ限定商品のほか、越後妻有の“イイモノ”がルミネに大集合

『脱皮する家』をモチーフとしたオリジナル手ぬぐいと日本酒を「天神囃子 特別本醸造酒」を合計2名様にプレゼント

水引をモチーフにした美しいボトルデザインも魅力の「天神囃子 特別本醸造酒」と彫刻刀で彫った跡を全面に描いた『脱皮する家』をモチーフにした手ぬぐいを各1名様にプレゼント。希望のアイテムを選んで応募して。

プレゼントに応募する
撮影/佐野学 スタイリング/武者こずえ ヘアメイク/中島由起子 モデル/吉田友理、吹越ともみ 取材・文/六識(高橋瑞穂)

〈『棚田』、『リバース シティ』、『農舞台』など〉
白コート73440円/アンドゥミ、パンツ42120円/ラマルク、ファーゴム9072円/ソマルタ(以上、エスティーム プレス℡03-5428-0928)、ニット22680円/ウェア ザ フィロソフィ(エプタモーダ℡03-5772-9263)、バッグ30024円、スニーカー37800円(ホリデイ℡03-6805-1273)ジャガードコート88560円、バッグ25920円(シアタープロダクツ表参道本店℡03-6438-1757)、ワンピース19440円/ラコステ(ラコステお客様センター℡0120-37-0202)、シューズ14040円/ミネトンカ(ミネトンカ モカシン

〈『脱皮する家』、『うぶすなの家』、『光の館』など〉
カシミヤニット60480円/ミホコ サイトウ、スカート36720円/インプロセス(以上、エスティームプレス℡03-5428-0928)カーディガン39960円/インプロセス(エスティーム プレス℡03-5428-0928)、スカート23760円(シアタープロダクツ表参道本店℡03-6438-1757)

みんなの体験コメントみんなの体験コメントアイコン

あき 2017/05/25 00:27:29
新潟、こんなアートスポットがあるんですね!素敵ですね
anego 2017/05/05 00:27:03
お土産もおしゃれなものだと嬉しいですよね!
mayushe 2015/12/12 23:17:51
以前行きました!アート作品が点在しているので、現地発のバスツアーに参加して効率よく回りました。夜、新潟の日本酒も美味しくて最高でしたー
しおん 2015/12/13 08:42:33
夢の家のHPも見てみたのですが、写真の棺桶のような箱の中で寝るのですよね…?これは日本人にとってはホラーにしか感じないような…死後体験みたいですね。
KMR 2015/12/14 01:19:11
アートトリップ素敵ですね。手ぬぐい入浴の時体洗う時に使うと肌にいいし洗濯してもすぐ乾いて便利と聞いて気になっていたので応募してみようかなー。
atsuko♪ 2015/12/14 08:22:20
津南や湯沢にはスキーやレジャーで行きました~♪ モデルプラン、素敵ですね! これから大雪が降るから行くなら今がよいのかな?
すーめめ 2015/12/12 21:51:46
光の館、見に行きました。なかなか予約がとれないので、見に行くだけでしたが、いつか泊まりに行きたい場所のひとつです。
saijou 2015/12/15 08:23:07
なかなか新潟には行く機会がありませんでしたが、新潟出身の後輩が良い子なんでそのルーツ探しに行って見たいかも。
マカロン 2015/12/15 00:22:38
新潟はよくスキーやスノボーで行ってましたが、旅行先として観光したことはないので、今度また訪れてみたいです。
れこりん 2015/12/12 21:56:48
アートに会いに地方に行くってすごくいいと思います。素敵なさっかさんもいるし。越後ならお食事も美味しいし~。
しおっぺ 2015/12/13 10:38:45
屋外展示の作品って、これからの時期は雪で見れなくならないのでしょうか。行ってみたいので気になります。
takkako 2015/12/13 09:31:51
寒い季節だからこそ、いろいろ映えそうですねー。なまってる身体が耐えられるかわからないけど(´Д` )
songon 2015/12/13 09:22:58
祖母が毎年、松之山温泉に湯治に行っていたので、送迎でなんどか。六日町の雪国まいたけ館もおすすめ。
りんりん 2015/12/12 22:39:01
旅行好きで有名な観光地は結構行っているので、知らない土地をこういう形で知れるのは本当に嬉しい。
さっち 2015/12/12 21:09:55
光の館が素敵で泊まってみたくなりました。しかし素泊まりで2万円はなかなかのお値段ですな。
レイチェル 2015/12/13 05:01:04
妻有前も紹介されてて気になってました!面白そうですよね。行きたいけど時間が取れない、、
akko 2015/12/12 18:01:59
ホテルとは違う体験が出来そうなのに、ここでお食事も とれるなんてよいなー 行ってみたい
kana 2016/05/10 16:30:24
最近、全国でアートイベントが開催されていて、アートトリップはすごく気になります!
くろねこ 2015/12/15 13:55:44
光の館は気になります!個人的にカラフルなのは微妙だけど光のバランスは好きです。
ちぃちぃ♪ 2015/12/13 23:55:37
この企画大好きです。あまりメジャーじゃないとこスポット当てるのがたまらない。

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