東京女子1000人の憧れが現実に!夫婦の絆が深まる1泊2日の“祝泊”

新婚時はもちろん、何年経っても結婚記念日は夫婦にとって特別な日。そこで、「夫婦の記念日旅行でしてほしいこと」を東京女子1074人に調査し、記念日を祝う夢の“祝泊”プランをコンシェルジュのいる人気宿「箱根小涌園 天悠」と一緒に実現! スパで癒されたり、歴史ある貴賓館で豪華ディナーを味わったり、サプライズ演出に感動したり。充実の施設とコンシェルジュの細やかな心配りが彩る、とっておきの1泊2日を過ごそう。

更新日:2019/09/10

【Dream1】お互いを労い、スパで癒しの時間を満喫

アンケートで多かったのが、エステのプレゼントをしてほしいという声。箱根小涌園 天悠なら、緑豊かな庭園内の「庵スパ箱根」でエステを受けられるのがポイント! 和の趣を感じられるスパで、熟練セラピストによるアロマテラピーを受けられる。日本の植物が持つ自然治癒力を生かした“庵スパオリジナル精油”を用いた施術に、仕事や家事で疲れた心身がゆるりとほぐれていくはず。

【Dream2】有形文化財の貴賓館で会席料理に舌鼓を

結婚記念日に欠かせない豪華ディナーは、離れの貴賓館で召し上がれ。正面玄関からの送迎にVIP気分を味わえる。ほどなくして到着する貴賓館は、大正七年に藤田平太郎男爵の別館として建てられた国登録有形文化財建造物。庭園を見ながら大正浪漫あふれる雰囲気に浸り、料理長こだわりの海の幸、山の幸をはじめ、すき焼きや〆の握り寿司など、旬の素材を使用した季節の会席料理を堪能できる。

【Dream3】部屋に戻り、チョコとシャンパンで乾杯

美食でお腹を満たし部屋に戻ると、テーブルの上にチョコとシャンパンが。シュワッと弾けるシャンパン片手に「これからもよろしくね」とグラスを合わせ、チョコとともに甘いひとときを過ごして。こんなことができるのも、コンシェルジュのいる宿だからこそ。メールや電話で相談できるので、事前に購入したチョコを当日コンシェルジュへ渡すタイミングや、部屋に用意する時間などの打ち合わせもOK。

【Dream4】まさかのアクセサリーのプレゼントに感動

ほろ酔い気分でまったりしていたら、アクセサリープレゼントのサプライズ! これもみんなの夢のシチュエーションのひとつ。大切な人が選んでくれたものを身に着けたいのが女心のよう。余韻に浸りながら、続いてプライベートな湯浴みを。箱根小涌園 天悠では、全室に信楽焼の温泉露天風呂が備えられているので、小涌谷温泉の湯を独占できる。2人きりで贅沢な時間を過ごし、夫婦の絆をさらに深めて。

この夢プランのお値段

アニバーサリー

【開業2周年記念】貴賓館での夕食付プラン(1泊2食付き):2名1室1名30240円~(税・サ込、入湯税別) ※2019年10月1日以降1名30800円
オプション/アロマテラピーボディ(庵スパ箱根):50分13500円 ※2019年10月1日以降50分15500円
オプション/シャンパン:13068円(税・サ込) ※2019年10月1日以降13310円

合計:2名合計100548円~/1名あたり50274円~ ※2019年10月1日以降:2名合計105910円~/1名あたり52955円~

※オプションはお電話にてお問い合わせください。コンシェルジュがオーダーメイドで利用者の記念日を彩ります
0465-20-0260(予約センター/9:00~19:00)

\憧れの箱根小涌園 天悠に手が届く/

コンシェルジュが常駐。年間2000組以上が記念日に訪れる人気宿

「箱根小涌園 天悠」は、箱根の雄大な山々と渓谷を望む高台に佇む、全室に露天風呂を備えた絶景の宿。まるで空に浮いているかのような感覚を覚えるインフィニティ温泉からは、箱根外輪山を一望できる。コンシェルジュが常駐しており、具体的にやりたいことはもちろん、「なにかしたい」という漠然とした思いにも向き合って一緒に考え、とっておきの記念日をかなえてくれる。事前に相談できるので、宿へ連絡してみて。

箱根小涌園 天悠(神奈川県/箱根・小涌谷温泉)
▼DATA
電話番号:0465-20-0260(予約センター9:00~19:00)
住所:神奈川県足柄下郡箱根町二ノ平1297
アクセス:【電車】新宿駅から小田急線 特急ロマンスカーで箱根湯本駅まで約90分、箱根湯本駅から箱根園・湖尻行き路線バスで約20分「天悠」下車、徒歩すぐ 【車】東名高速道路 厚木IC経由で小田原厚木道路 箱根口ICを出て国道1号線へ(厚木ICから約60分)

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箱根小涌園 天悠

【OZ限定★おすすめプラン】スパークリングワイン付き! 温泉露天風呂付き客室で過ごすラグジュアリーステイ(夕朝食付き)
2名合計64800円~/1名あたり32400円~

※アンケート:オズモール調べ(2019/2/26~3/5、N=1074)
PHOTO/NORIKO YONEYAMA WRITING/NOZOMI SUZUKI

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