大人シックなデートにぴったり。赤坂インターシティAIRイルミネーション「赤坂インターシティAIRウィンターライツ」
イルミネーション図鑑2022

大人シックなデートにぴったり。赤坂インターシティAIRイルミネーション「赤坂インターシティAIRウィンターライツ」

更新日:2022/10/25

赤坂インターシティAIR では2022年11月13日(日)~2023年2月14日(火)まで「赤坂インターシティAIRウィンターライツ」を開催。約200m続く並木通りに飾られた電飾や、高さ6mのクリスマスツリーを灯す温かみを感じるライティングなど、大人シックなイルミネーションを楽しめる。そのほか、自分で操作できるインタラクティブイルミネーションや、微生物の働きで点灯するボタニカルライトなどわくわくする演出も。

カスケードイメージ

滝の音と融合した、音楽と光の上品なライティング

水中照明により、滝そのものを活かした上品な演出で「賑わい」「乾杯の泡」「夜」を表すイルミネーションに。スティックライトのイルミネーションでは、しぶきをイメージし、30分に1度「赤坂インターシティAIR」のロゴが水色から薄い緑に輝く。

滝の音に合わせて作曲されたアンビエント音楽が流れるなか、インタラクティブな光とともに、音色やリズムがリアルタイムに変化する様子を楽しんで。インタラクティブ演出は個人で操作することができる。

噴水ショー
並木道イメージ

約200m続くドラマティックな並木道

豊かな自然を象徴するエリアのひとつである並木には、オリジナルのランタンを約500個装飾する。ランタンは少し明るさを抑え、灯の瞬きにすることでロマンティックに。上には3種類のイルミネーションのドレープを重ね、より明るいライトアップを演出。

7本の樹木イメージ&水辺のイメージ

カラーライティングでムードあふれるイルミネーションに

7本のヤマボウシは、情緒的な色合いとリズムを意識したイルミネーションに。奥の並木とも連動する動きで、エモーショナルな輝きを楽しむことができる。

近くの水辺には、丸く柔らかい光で生き物のように点滅するホタルライトや、下草に這わせた小さい粒のストリングスイルミネーションも。まるで水辺の草が輝いているような幻想的な風景にうっとりするはず。

飲食店テラス前樹木

植物から電力を生成するボタニカルライトも

テラス席の目の前には、並木道と同じランタンの灯りが灯され、食事をしながらイルミネーションを楽しめる。さらに、昨年に引き続き今年もボタニカルライトが登場! 植物から電力を生成するためCO2を排出しないのが特徴で、地球にやさしい光が輝く。

クリスマスツリー

メインエントランスには高さ6mのクリスマスツリー

2022年12月25日(日)までは、館内のあらゆる箇所に豊かな自然をイメージしたスワッグが飾られ、メインエントランスには高さ6mのクリスマスツリーがお目見え。上質なクリスマスデコレーションやイルミネーションを見て、クリスマスムードを満喫しよう。

赤坂インターシティAIRイルミネーション「赤坂インターシティAIRウィンターライツ」Q&A

赤坂インターシティAIRイルミネーション「赤坂インターシティAIRウィンターライツ」の見どころは?

約5,000㎡の広大な緑地の各所にちりばめられたイルミネーションと、約200mに渡って続く並木通りのドレープライトの瞬きが特徴的。B1Fのカスケード(滝)に設置されているインタラクティブ演出も非接触式で手の動きに合わせて光と音が連動するのでつい夢中になってしまいます。

赤坂インターシティAIRイルミネーション「赤坂インターシティAIRウィンターライツ」のおすすめシーンは?

イルミネーションを楽しみながら食事を楽しめる和洋多彩なレストランが多数あります。家族との外食、デート、ご宴席など様々なシーン利用できます。

イルミネーション情報

イベント名
赤坂インターシティAIRウィンターライツ
開催場所
赤坂インターシティAIR
開催日程
2022/11/13(日)~2023/2/14(火)
開催時間
17:00~23:30
料金
無料
電飾数
-
見どころ
約200m続く並木道、B1Fのカスケード
おすすめシーン
家族との外食、デート、宴席
ホームページ
赤坂インターシティAIR公式サイト

赤坂インターシティAIR

スポット名
赤坂インターシティAIR
住所
東京都港区赤坂1-8-1 Map
交通アクセス
東京メトロ銀座線・南北線「溜池山王駅」直結
東京メトロ千代田線・丸ノ内線「国会議事堂前駅」直結
東京メトロ日比谷線「神谷町駅」徒歩約10分「虎ノ門ヒルズ駅」徒歩約5分
新型コロナウイルス感染症拡大防止対策
-
ホームページ
公式ホームページ

東京のイルミネーション図鑑2025

澄んだ空気の中、幻想的に輝くイルミは、冬のデートにときめきをプラスしてくれる魔法のような存在。OZmallでは今年も、東京のおすすめイルミネーションスポットをご紹介します。クリスマスシーズンが過ぎても、バレンタインや春先まで楽しめるイルミもあるから、ライトアップの期間にも注目して。

よくある質問

他のイルミネーションとは一味違う、SNSで注目されるような写真が撮れる特別なスポットがあれば教えていただけますか?

約200m続く並木道にはロマンティックなランタン約500個と3種類のドレープが重なり、幻想的な空間を演出します。B1Fのカスケードでは、音と光が連動するインタラクティブ演出があり、ご自身の動きで変化する様子は特にユニークな写真が撮れるでしょう。また、植物の力で灯るボタニカルライトも、他ではあまり見かけない魅力的なスポットです。

赤坂インターシティAIRウィンターライツを初めて訪れるのですが、広い敷地の中で効率的に見どころを巡るためのおすすめのルートや鑑賞のポイントはありますか?

まず約200mの並木道を散策し、ロマンティックなランタンの輝きを楽しんでください。その後、B1Fのカスケードでインタラクティブな光と音の演出を体験されるのが良いでしょう。メインエントランスの高さ6mのクリスマスツリーは12月25日まで楽しめますので、その期間に訪れるのも特別な体験となります。全体を巡るのに最適な時間は、点灯開始直後や終了間際が比較的空いていておすすめです。

大人デートで、静かに落ち着いてイルミネーションを鑑賞しながら、ゆったりと過ごしたいのですが、どのような楽しみ方ができるでしょうか?

赤坂インターシティAIRでは「大人シック」なイルミネーションをコンセプトにしており、約200mの並木道には落ち着いた明るさのランタンが灯り、ロマンティックな雰囲気に包まれています。飲食店テラス席の目の前にもランタンの灯りが広がり、お食事を楽しみながら静かにイルミネーションを眺めることができます。開催期間も2月14日までと長く、点灯時間も23時30分までなので、心ゆくまでゆっくりと滞在できるでしょう。

※この枠の内容は、AIによる自動挿入です
※記事は2022年10月25日(火)時点の情報です。内容については、予告なく変更になる可能性があります